まずは長期修繕計画書を見よう大規模修繕工事など、 多額の費用がかかる工事の場面では 長期修繕計画書をまずはじっくりと見て、 今後20年後30年後までの資金計画を考えてから 工事発注してほしい。 ほとんどの理事・専門委員は 工事に気がとられていて資金計画を見ない人が多い。 実は資金計画が一番大事。 まずは長期修繕計画書を見よう。