築47年になる秀和幡ヶ谷レジデンスです。
浴室改装を 在来工法 のみに制限されています。理由は、組合に質問しても答えないのでわかりません。
在来工法か ユニットか、所有者間では よく議論になります。
どちらにも メリット、デメリット あり、在来だからNGとは思いません、、が、修繕時の制限に、タイル張替え禁止、があります。
リフォーム(修繕時含め)のタイル交換禁止で、既存のタイルの上に新しいタイルを貼ること、とされています。
このような 工法で 防水は高まるのでしょうか?
老齢マンションのため、漏水事故につながることは避けるべき、と思っています。このような工法の推奨が、防水管理に繋がっているかどうか、ご教示いただきたく。
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