寝室に面した共用部(廊下)の照明が眩しくて、睡眠に支障をきたすため、管理人に話し理事会で諮ってもらったものの、夜間の動線上の安全確保を理由に、個人の問題として取り上げてもらえませんでした。共用部には他にも照明が設置され、当該照明を消灯しても暗くて足元が不安などの障害はないように思えるのです。拙宅の寝室は廊下に面して、直接灯りが差し込む状態です。季節柄、窓を締め切り遮光カーテンをするため、今は支障はありませんが、これから気温の上昇とともに窓やカーテンを締め切りできない気候になります。共用部であり安全確保と言われるとこれ以上言えなくなるのですが、このような事例の解決方法ないものでしょうか。
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