床屋が嫌い | マンション管理組合コンサルタント ㈱CIP須藤桂一の日記

マンション管理組合コンサルタント ㈱CIP須藤桂一の日記

破綻する長期修繕計画の改善、マンション管理委託品質向上や大規模修繕工事のムダやムラを適正化する管理組合コンサルタントをしています。

最近本当に床屋さんに行くのが嫌だ。小学生時代はうなじをカミソリで剃られるのが、とてもくすぐったく、嫌で嫌で苦痛以外の何物でもなかった。(今でも一緒)

そして中学生の時、友人に誘われたカットモデルで行った床屋さんで、研修生に耳たぶをハサミで切られて、すごく痛かったのが決定的に嫌いになった原因か。

最近一番嫌なのは、床屋さんの終わりぎわに後頭部を鏡で見せられること。これ最悪。もう既に髪はなく、地肌しか見えない。風前の灯といった感じ。

加えて、昔から床屋さんのサインポールデザインにも疑問を感じ。

髪の毛なんか伸びなければいいのにって思った今日この頃。