当社の事例が紹介されました。「築35年の壁」マンション大規模修繕の資金不足対策 | マンション管理組合コンサルタント ㈱CIP須藤桂一の日記

マンション管理組合コンサルタント ㈱CIP須藤桂一の日記

破綻する長期修繕計画の改善、マンション管理委託品質向上や大規模修繕工事のムダやムラを適正化する管理組合コンサルタントをしています。

「築35年の壁」マンション大規模修繕の資金不足対策

 マンション建物の修繕や設備の更新に充てる「修繕積立金」が足りず、窮地に立たされる管理組合が増えている。そのままでは給排水管、エレベーターなど主要な設備が更新の時期にさしかかる「築35年の壁」を越えられず、住宅インフラとしての資産価値が下がりかねない。安心して永住できるマンションにするために、どんな手立てがあるのだろうか。

詳しくはこちら
http://bit.ly/2aTACY1