首都圏マンションの売れ行きが悪くなってきた | マンション管理組合コンサルタント ㈱CIP須藤桂一の日記

マンション管理組合コンサルタント ㈱CIP須藤桂一の日記

破綻する長期修繕計画の改善、マンション管理委託品質向上や大規模修繕工事のムダやムラを適正化する管理組合コンサルタントをしています。

今朝の日経新聞より。

首都圏マンションの売れ行きが悪くなってきたらしい。

マンションの成約率が58%と好不調の目安となる70%を大きく割り込んだ。8年前の数値らしい。

マイナス金利なのに販売価格高騰で需要が鈍い。

そろそろ不動産バブルも限界か?

{E9BE7CFD-66D2-4D00-B17A-FC69C673C4A5:01}