他人から「どう思われるか」より 他人のために「何ができるか」。 | マンション管理組合コンサルタント ㈱CIP須藤桂一の日記

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他人から「どう思われるか」より

他人のために「何ができるか」。

(福島 正伸)


世の中に人の目を気にする人はたくさんいますね。

ご多分に漏れず、私もその一人であります。

しかし、「どう見られるか?」と意識して行動するよりも「何ができるか?」と考えるほうが有意義でしょうね。

結果的には同じ結論になることもあるでしょう。

でも、その結果論よりも、アプローチが違えば、プロセスが変わり、プロセスが変われば、結果が同じでも、他人からの評価も大きく変わると思います。

ポイントは、どこの視点でみるのか?ということだと思います。