たとえば、問い合わせのメールをしてみる。
たとえば、ちょっと質問をしてみる。
たとえば、不安なことがある。
そんな時に、クイックなレスポンスがある会社は、ほぼ100%「トップ」がクイックなレスポンスを心掛けている。
「トップ」が率先垂範してやっているから。
それが企業のカラーでありカルチャーになる。
レスポンスだけではない。
挨拶や、人間力。そしてアフターサービスなども同様だ。
全て「トップ」で決まる。
電柱が高いのも、ポストが赤いのもすべて「トップ」の責任だ!
人にやらせていたるだけではダメ。
自分が率先垂範しなければ。
そう言い聞かせる今日この頃だ。