ゴルフとインナーマッスル | マンション管理組合コンサルタント ㈱CIP須藤桂一の日記

マンション管理組合コンサルタント ㈱CIP須藤桂一の日記

破綻する長期修繕計画の改善、マンション管理委託品質向上や大規模修繕工事のムダやムラを適正化する管理組合コンサルタントをしています。

私はゴルフが上手くないし、あまり好きでもなく、スコアも悪い。


椎間板ヘルニアで足掛け3年間ぐらいの闘病生活で、


杖まで突きながら、コルセットをして、


まったく運動していなかったブランクの時期があり、


その後も、現在まで、年間数回程度のゴルフラウンドで、


練習場にはここ10年間ほど行った記憶がなく、


スコアも100回をきることができない。



それでも、最近自信を持って言える事は、


OBを全く打たない。



たぶんここ2~3年間で、記憶にあるOBは、ほんの数回。


ドライバーが曲がったことはなく、


アイアンのシャンクだけ。



ドライバーの飛距離も、椎間板ヘルニアのオペ後より格段に伸びて、


そして、安定してきた。


やはり、ドライバーからロングアイアンぐらいまでのスイングは、


下半身のインナーマッスルが大切だと思い知った。走る人



しかし、スコアはショートゲームでメイクしていくのだろう。


全くスコアに影響はないところが不思議だ