談合をさせない簡単な方法をご紹介しましょう。
というより、まず、談合のやり方からご説明しましょう。
新聞やwebに「公募情報」が掲載されます。
そこには、必ず「見積参加条件」が記載されています。
「資本金1億円でかつ過去3年間100戸以上集合実績元請け受注実績10件以上」など、厳しい見積参加条件が付けられています。ここで業者が5~10社に絞り込まれてしまいます。
コンサルタント(設計監理者)には「見積参加条件をつけずに、完全公開公募後、資料発送・見積業者の絞り込みを役員にて協議する」という条件を付けてみて下さい。
ほとんどのコンサルタント(設計監理者)は嫌がるでしょうね!
実は、もっともっと裏技があるのですが、これ以上のところは、私をマンションに呼んでいただき、無料出張勉強会を開催させてください。
その時に、秘策を教えちゃいます。