私にとってのスキー | マンション管理組合コンサルタント ㈱CIP須藤桂一の日記

マンション管理組合コンサルタント ㈱CIP須藤桂一の日記

破綻する長期修繕計画の改善、マンション管理委託品質向上や大規模修繕工事のムダやムラを適正化する管理組合コンサルタントをしています。

坂を登る、階段を登る、長い時間歩く走る、いずれも大嫌いだ。

だからこそ、頑張れる自分がいる。

一旦スキーの板をはいて山に入ると、どんなに吹雪いていても、どんなに寒くても、どんなに苦しくても、いつの間にか夢中になって、自分と向き合っている自分がいる。

そして、圧倒的解放感・達成感があり、夢中になって滑っている。

空気、風、生きもの、出逢うひと、全部嬉しい。

一旦やり出すと"やめられないとまらないカッパえびせん"だ。(sorry...)

それほど、スキーを愛している自分に気づかされる。

そして、ここ数日の猛暑ははやり大嫌いだ!

この嫌いは変わらない。

今はおとなしく仕事を地道に続けて、スキーシーズンがやってくることを待ち望んでいる。