スティーブ・ジョブズの言葉 | マンション管理組合コンサルタント ㈱CIP須藤桂一の日記

マンション管理組合コンサルタント ㈱CIP須藤桂一の日記

破綻する長期修繕計画の改善、マンション管理委託品質向上や大規模修繕工事のムダやムラを適正化する管理組合コンサルタントをしています。

自分が死と隣り合わせにあることを忘れずに思うこと。

これは私がこれまでに人生を左右する

重大な選択を迫られた時には常に、

決断を下す最も大きな手がかりとなってくれた。

なぜならほとんどのこと…外部からの期待、己のプライド、

恥ずかしさや失敗に対する恐怖…

こういったものは死に直面すると、ただただ消えていき、

そして本当に大切なものだけが残る。

自分もいつかは死ぬ。

それを思い出すことは、失うものなど何もないということを

気づかせてくれる最善の方法である。


  スティーブ・ジョブズ