マンション管理新聞5月25日号より、
最近はM&A花盛りの管理業界で、各管理会社のグループ会社が多く出てきている。
大京グループ/日本ハウズインググループ/東急コミュニティグループ/大和ハウスグループなどなど。
そのグループ別の管理戸数ランキングが発表になった。
しかも、驚いたことに、このグループ別15社でシェア53.1%にものぼるらしい。
東日本大震災以降、暮らしに安心・安全を求める管理組合の意識が急激に高まり、そのバックアップを管理会社に求める動きの進展から、管理会社の見直しにまでその動きが連動してきており、リプレイスの動きは活発化していきそうだ。
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