社員が「ウルトラブック」を買ってきた。
実は私は「ウルトラブック」を知らなかった。調べてみると・・・
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パソコン各社が売り出している極薄、超軽量で高機能のノートパソコン。インテルが規格を提案し、2011年5月に台湾の台北で構想を発表している。パソコンの心臓部であるCPU(中央演算処理装置)をインテルの最新モデルにし、起動時間が10秒程度と速く、電源の持ちも目安が5~8時間と長くしている。これまでタブレット端末はアップル社の一人勝ちとなっているが、それに対抗して半導体大手のインテルがアップル社のタブレット端末と同じかそれ以上の能力を持つノートパソコンで挽回をねらったものである。台湾のエイサーやアスース、中国のレノボ、韓国のサムスン電子やLG電子などアジア勢が先行して発売。日本国内では東芝が11年11月に発売している。12年1月現在で15機種が発売されており、12年中に60機種以上が発売される予定である。ノートパソコンの40%が12年末までにウルトラブックに代わるのでないかとインテルは予測している。
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となっていた。
WEBをさらに検索すると、下記のような比較サイトまで。
http://www.the-hikaku.com/pc/new/hikaku-note4.html
金額も安くて、丈夫で「欲しい!」と思うものばかりだ。
こんなに時代は流れているんだな。