本を書きたい | マンション管理組合コンサルタント ㈱CIP須藤桂一の日記

マンション管理組合コンサルタント ㈱CIP須藤桂一の日記

破綻する長期修繕計画の改善、マンション管理委託品質向上や大規模修繕工事のムダやムラを適正化する管理組合コンサルタントをしています。

今、本を書きたいと思っている。

これまで3冊の本を出版した。

「事業用ビルのコスト管理実務資料」(綜合ユニコム)共著   2002年発売

「マンション管理大損のからくり」 (講談社)      2009年3月発売

「歩くだけダイエット」      (講談社)      2011年2月発売

今、一番本業である、マンション管理組合に関する本を書きたいと思っている。

2009年3月に「マンション管理組合大損のからくり」という本を発売し、昨年末に重版になったが、初版を出版してから3年が経過し、仕事上でも、いろいろな管理組合様と接し、またテレビに出たり、新聞や雑誌で記事を書いたり、この3年間でいろいろな経験をして、時代は流れて、また本を書きたくなっている。

どうにか本になるといいのにと思う今日この頃です。