あー
毎日の様に送っている
じいちゃんへの絵手紙
ついに返事きました。
短歌なんよねぇ
じいちゃんの葉書って。
いつだってそうで
大好きだけど
今回きつかった。
孫の絵葉書でなぐさめられるけど
やっぱツライって内容で、
葬式で泣くじいちゃんも
元気に見せようとするじいちゃんも
五十日祭で謝りながら泣いて挨拶するじいちゃんも
つらくて仕方なかったけど
今回が一番きました。
返事書けなくて。
今まで当たり障りのない手紙を出してて
元気になって欲しいってそれだけだって出してた物が、
自分自身核心を避けてただけなんじゃないかって思います。
その場しのぎの、
悩んでる人間に対して
自分がどう思われるかで上辺の返答をするような人を
今まで馬鹿にしてきたけど
自分も一緒じゃないかと。
じいちゃんにかける言葉がみつかんない。