本日2度目の投稿です✏️

6/12土曜日
ラグビー日本代表は、静岡エコパスタジアムでサンウルブズ(と言う名の代表予備軍❔ならばウルフパックでええやん)と試合を行います

それからスコットランドに渡り
6/26土曜日エディンバラで
British & Irish Lionsとテストマッチを行います

7/3土曜日
アイルランドのダブリンで
アイルランド代表とテストマッチ

例年国内外でテストマッチを行いますが、日本でのテストマッチは夏はありません

サンウルブズと言う名の代表予備軍との試合のみ

それはそれで楽しみですが、British & Irish Lionsと試合で壊されないようにしっかり準備して欲しいですね

代表の選手たちは、特に代表の活動のあとトップリーグなどに戻ったとき100%で戦わないようにしてると聞いたことがあります。

本気でいってしまうと相手を壊してしまう可能性があるから

それほどの強度の中で代表はやってます。

なので、ひさしぶりの代表での活動は日本代表も心配です。

楽しみで楽しみで仕方ない代表戦

British & Irish Lionsに関しては後で下に貼っておきますが、選手たちも一生に1度あるかないかのことすごく楽しみにしてると口々にしています

ファンも楽しみにしてるのです🏉

まんまとcanterburyからグッズやウェアが発売されていて


帽子とかボールとかTシャツ、ジャージとかとか

買い出したら止まらなそうだし、でも帽子はいくつもあるしボールもやりもしないのにいくつもあるしと考えていたら

なんとメモリアルレガシーキャンペーンたるものが5/28にcanterburyで始まりました

あの桜レガシーが対象商品¥5000以上の購入で先着10000名にプレゼントとアップアップアップ

しかも新商品も出ていて

欲しいもの出て来ちゃいましたピンクハート



桜とBritish & Irish Lionsのエンブレムがついたポロシャツ



しっかりレガシーもGETアップアップアップ


このポロシャツには貼りませんが雰囲気だけね

このラグビーボールを模した出いてとか超可愛い

早く着てお出かけがしたいですピンクハート


実は、もうひとつずっと悩んでいたものを一緒にポチりましたアップアップアップ


5nationsのバッジがありますね


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ラグリパより

ブリティッシュ&アイリッシュ・ライオンズは、イングランド、スコットランド、ウェールズ、アイルランドの4か国を代表する選手を集めて、4年に一度結成されるドリームチーム。

1888年からの歴史と伝統を誇り、南アフリカ、オーストラリア、ニュージーランドを4年ごとに巡る南半球ツアーは、ラグビーワールドカップに次ぐ世界的ビッグイベントとして人気を集めている。

 今回のツアーは史上初となる日本代表戦で口火を切り、最後は2019年のラグビーワールドカップ王者である南アフリカ代表“スプリングボックス”との3連戦がおこなわれる。

 J SPORTSでは世界中のラグビーファンが熱狂するドリームマッチのすべてを日本のファンに届けるために、日本代表戦だけでなく南アフリカツアーの全試合も生中継する。

2009年の南ア遠征では、ライオンズは同国代表に1勝2敗と負け越した。

 今回のブリティッシュ&アイリッシュ・ライオンズのメンバーは、イングランドから11人、ウェールズから10人、スコットランドとアイルランドからそれぞれ8人、計37選手で構成される。

 2013年、2017年に引き続き名将ウォーレン・ガットランドがヘッドコーチを務め、世界歴代最多157キャップを誇るウェールズ代表のLOアラン=ウィン・ジョーンズがキャプテンとしてチームを束ねる。

 そのほか、三拍子揃った司令塔のSOオーウェン・ファレル(イングランド)や、最後尾から切れ味鋭いアタックを見せるFBスチュアート・ホッグ(スコットランド)、世界屈指の大型SHコナー・マレー(アイルランド)など、オールスター軍団ならではの豪華な顔ぶれ。

また、2018年以降、イングランド代表から遠ざかっていたFL/NO8サム・シモンズや、スコッド最年少の20歳で選出されたWTBルイス・リースザミット(ウェールズ)、今年のシックスネーションズで大会最優秀選手賞に輝いたFLハミッシュ・ワトソン(スコットランド)といった新顔も注目だ。

 2021ブリティッシュ&アイリッシュ・ライオンズ は、スコットランド・マレーフィールドを舞台に日本代表と対戦したあと、南アフリカに場所を移してライオンズ、シャークス、ブルズ、ストーマーズといった強豪クラブに加えて南アフリカAチームとも対戦。そして、7月24日、31日、8月7日には南アフリカ代表との戦いが待ち構える。
 南アフリカ代表にはHOマルコム・マークス(クボタスピアーズ)や、 WTBマカゾレ・マピンピ(NTTドコモレッドハリケーンズ)、FBウィリー・ルルー(トヨタ自動車ヴェルブリッツ)など、今季のトップリーグでチームの躍進を支えた選手も多数いるタレント軍団で、どんなメンバー構成になるのか注目が集まる。
 「世界王者 vs ドリームチーム」の最高峰の戦いは見逃せない。

 またJ SPORTSでは、6月5日からは、日本ラグビー史上初となる歴史的一戦や南アフリカツアーの見どころに迫る「ラグビー日本代表特番 〜新生JAPANがB&Iライオンズに挑む!〜」を、6月22日から26日にかけては5夜連続で「ラグビー ブリティッシュ&アイリッシュ・ライオンズ2017 ニュージーランド遠征」5試合を放送・配信する。

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