今日は朝から雨でした





年末に雨って

昨日は、STARBUCKS RESERVE納めしてきました。
多分、STARBUCKSも外でいただくのは本日が納めかな

いただいたe-giftでRESERVEの美味しいコーヒーを飲ませていただきました🙇
いつものパートナーさんがいなくて好みのコーヒーを選ぶのに時間が掛かりましたが大正解❣️
BOLIVIA KUSILLO FARM JAVA🇧🇴
最近、深煎りをSTARBUCKSらしいって言っちゃいけないのかな

STARBUCKSらしくない…🤣
明るい香りのする香りから美味しいお豆でした。
今回もプアオーバーで🤗
一口
苦味を感じますが、美味しくない苦味じゃなくて……
と思ったのですが飲んでいくうちに感じたのは、クルミにキャラメリゼしたようなほのかな甘さと苦味
渋味
の融合そんな感じがしました。
渋味
の融合そんな感じがしました。ペアリングしたフードは気になっていた
ichiei taguma×ショコラディスカバリー
チョコレート系だから、繊細でフローラルな香り……で始まるボリビア クシロ ファーム ジャバには合わないかなと思ったのですがレモンコンフィチュールを塗ったレモンスポンジが中に隠されてると知り
これは合うでしょーと思ったらとっても素敵なmarriageいただきました❣️🍋🍫☕
美味しい素敵なSTARBUCKS RESERVE納めとなりました
ごちそうさまです🤗
🔲ボリビア クシロ ファーム ジャバ
繊細でフローラルな香りに、風味豊かな洋ナシを思わせる味わいと、ハチミツのような甘みが感じられるコーヒー
アンデス山脈に臨む農園で栽培された、希少で長い栽培の歴史をもつ100%ジャバ種のコーヒーです。
STARBUCKS RESERVE®
生産地 ラテンアメリカ
生産国 ボリビア
加工方法 水洗式
風味 酸味:MEDIUM
コク:MEDIUM
相性のよいフレーバー 洋ナシ
リンゴ
甘いペストリー類
わたしたちがこのコーヒーが大好きな理由:
ボリビアのクシロ農園から届いた希少で長い栽培の歴史をもつジャバ種100%の味わい深いコーヒーです。
ボリビア:
・ブラジルやコロンビアといったラテンアメリカのコーヒー輸出国に比べると、ボリビアのコーヒー生産量は多くはありません。
・このコーヒーはユンガス地方のカラナビで栽培されました。標高が高く肥沃な大地で育まれたコーヒーはユニークでエキゾチックな味わいです。
・「エル クシロ」とはアンデス地域に暮らすアイマラ族が話す言葉でいたずら好きなサルを意味します。
ボリビアで収穫された生豆は、特徴的な鮮やかなストライプ模様の袋に入れられています。そのため、たくさんの生豆を取り扱う倉庫でも、到着するとボリビアから来たのだとすぐに分かります。
ジャバ種:
・豊かな歴史を誇るジャバ種は、コーヒーチェリーとコーヒー豆が細長いことが特徴です。ジャバ種のコーヒーの若木の葉はブロンズのような色をしています。
・ジャワ島にはじめてコーヒーが伝わったのは1690年代です。当時オランダの東インド会社が統治していたジャワ島に、イエメンからオランダ商人が持ち込んだのが始まりとされています。
・ブエナビスタ エステートの一部であるクシロ農園は、ジャバ種とカトゥーラ種の2品種を栽培しています。
・ジャバ種のコーヒーはラテンアメリカでは1990年ごろまでは栽培されていませんでした。そのため、現在でも南米では希少性が高い品種といわれています。
※ラベルデザイン
このカードのバックにデザインされている光輝く道は、古くから世界中で栽培されてきたジャバ種が辿ってきた長い歴史を表しています。そして、このコーヒーが栽培された農園でシェードツリーとして強い日差しからコーヒーの木を守るバナナの木と果実を描いています。また、帆を張った小舟を通じて、このコーヒーが産地から世界中に届けられる旅路を表現しています。そして、満開に花を咲かせたコーヒーの木で、このコーヒーのもつフローラルな香りを表しました。
コーヒーストーリー
ジャバ種は古くから栽培されるコーヒーの品種で、世界中で愛されています。数百年前にインドネシアから、ティモール、カメルーン、そしていくつかのラテンアメリカの国々へと広がりました。栽培が難しい品種ですが、このボリビアのクシロ農園では丹精こめて栽培をすることで収穫に成功しています。100%ジャバ種のコーヒーが商品となったものは希少で、私たちはこのコーヒーを皆さまへお届け出来るのを嬉しく思います。アンデス山脈に臨む農園で栽培された、このすばらしいコーヒーは、風味豊かな洋ナシを思わせる味わいが感じられます。
「クシロ(サル)」はボリビアの民話にしばしば登場する、ボリビアの人々にとっては特別な存在です。
それを表すように伝統的な祭りでは色とりどりの衣装を着てクシロに扮した人々がその動きを真似て踊ったり、はねたり、群衆にいたずらしたりする様子を見ることができます。
🔲Ichiei Taguma×デザート ショコラディスカバリー
白金高輪のパティスリー&フレンチレストラン“Libre”のシェフ田熊一衛さんが手掛けたホリデーデザート
濃厚な味わいのチョコレートケーキの中に、レモンの爽やかな酸味が融合し、クランブルとフィアンティーヌのサクサクとした食感のアクセントも感じられる、食べ進むほどに楽しい発見(ディスカバリー)のあるデザートです。
レモンコンフィチュールを塗ったレモンスポンジの上に、チョコレートムースとクランブル・フィアンティーヌを2段ずつ重ね、チョコレートスポンジをのせ、全体にチョコレートクリームを塗り、チョコレートを霧状に吹きかけて仕上げています。最後にオレンジ色のナパージュを雫のように飾りました。
田熊シェフが、ひとつのケーキからいろいろな楽しみが広がり、いろいろな会話がうまれることをイメージして創作したホリデーデザートです。
※フィアンティーヌ:薄焼きのクレープ皮を砕いたもの
お取扱い:
店舗
¥490
価格は本体価格(税抜価格)です。
エネルギー・アレルゲン・原料原産地情報
ぴったりのコーヒーと合わせて
コーヒーと食べ物には相性があります。スターバックスでは、コーヒーにマッチするフードを季節ごとにご用意しています。
お勧めコーヒー
エチオピア
グアテマラカシシエロ
とのこと。
#スタバ
#スターバックス
#STARBUCKS
#スターバックスリザーブ
#STARBUCKSRESERVE
#BOLIVIAKUSILLOFARMJAVA
#ボリビアクシロファームジャバ
#ichieitaguma
#田熊一衛
#Libre
#ショコラディスカバリー
#スターバックスホリデー
#STARBUCKHOLIDAY
#ミッドタウン
#TOKYOMIDTOWN
#illumination
#イルミネーション
#コーヒーサンタ
#COFFEESANTA
XPERIA Z5からの投稿













