ドキドキわくわくなワークショップに参加してきました
8/27まさかまさか今年の2月に一目惚れして気づいたら追っかけのように、毎日楽しみになったblog
Maru in Michiganのジョンソン祥子さんがカメラのワークショップを10月に新たにオープンする新潮社さんの倉庫を改装した『ラカグ』(つい数日前までラガクと思ってた
)にて開催する
と発表が
今度こそ失敗しないぞ
と気合いを入れて申し込むも、やっぱり不安なネット申し込みあってるかなぁーと何度もいったり来たりしているうちに、あれれ残席が減ってる
と気づく
やっぱり凄い人気だぁー
おそらく滑り込みセーフで取れたチケットだと思う。
この日が近づくに連れ、ざわざわする心。
どうしようどうしよう。
でも、ありがと
が伝えたくてお土産を用意。
忘れ物はないかチェックしていざ
祥子さんが丁寧に場所を説明してくれてたので迷うことなくたどり着けた
神楽坂の駅からは、目の前なので出口さえ間違わなければOK
ひとりなのでちとドキドキしながら会場をお店のかたに確認してからぷらぷらしてたら
さっそくお出迎え
心の中でキャーーーーー
と叫ぶ
写真を撮らしていただいて良いか確認してパチリ

ほらだって、ラカグはお店だからね。
なんと一番に並んでしまった

早く来て良かった
次に並んだ方にお願いして
念願の
いつもとなりに
思ってたより小さいような
でもいつだか祥子さんが柴にしては大きいっておっしやってたので、そうだそうだMaruちゃんは柴犬なんだよね。
と思った時の想像を思い出すとうんうん想像通りの大きさかも
一番前の真ん中の席をkeepさせていただきました

なんといっても私がMaruちゃんに出逢ったのは今年の2月。
ずっとずっとファン方々に比べるととても遅いので、『ことばはいらない』の発売記念で本屋さんでパネル展が有ったのも過去のブログを読ませていただいて知るので、良いなぁー
と思うことばかり
ワークショップのブースに入るとそのパネルが並んでる
座席には
写真のプレゼントまで
もうねぇーこのエリアに入っただけで気持ちが高ぶる
ことばはいらない
じゃなくて、ことばにならない
落ち着いてるふりをして、荷物を片付けたりしつつパネルをみたり会場を見回してこの日まで待っていた
いつもとなりに
を購入そしてやっぱりポストカードも購入。
絶対、私の癒しタイムに役立ってくれるからね
Maruちゃんの嫌いなお風呂に一茶くんと一緒に入れてる気分になってみたり
祥子さんの登場はもうドキドキで後ろから入ってこられたのですが、いつ振り向いて見て良いやらドッキドキでした
たまにチラッとblogに写る祥子さんそのものでした
声がねぇーハリがあるけど優しいの
お茶丸応援blogを書いてらっしゃる編集TさんとKさんと祥子さんと3人で
いつもとなりに
の話やあとがき話などをちょっとお話しされた後にまずは写真を撮ってみましょう
と
みなさん一眼レフや素敵な小物持参であちこちでパシャパシャ撮られてて
あたしってば、すっかり出遅れ
一番撮りたいMaruちゃんをまた撮ってしまう
ステージのテーブルをお借りして、おこぼれ待ちのMaruちゃんのように
これを見ていた編集TさんとKさんが、Maruちゃんが売ってるみたい
営業部長
と。
この写真撮りのあと、持ってきたものの紹介となぜそれを持ってきたのか
という質問が。
トップバッターで当たってしまった
ここでもまた、感極まりことばにならない
振り絞って、
ことばはいらない
を持ってきたのは『出逢いのきっかけなので』となんとか答えられた
みなさん、素敵な思い出のあるものとか持ってこられててちゃんとご自身の意見を発言されてた
あたしったら恥ずかしい
みなさんのエピソードをうかがった後、祥子さんが撮ったカラフルなテープを撮りながら写真の撮り方についてのお話が。
『何を撮るかではなく、何で撮るか。』
と話されました。
カラフルなテープをテーブルにおいて撮った写真。
カラフルなテープを束ねて輪っかの部分を作り少しずつずらして、色のグラデーションを持たせて撮った写真。
ずらしてるときに、なるほど
と思った
これは虹だ
そして、最後そのグラデーションをアップで撮った写真。
虹は消えてしまって自分のところに残しておけないけど、これは虹を手に入れたような嬉しさが感じられた
(言葉、表現ちがうけどそんなニュアンス)とおっしゃってました。
その思いやエピソードがつくと写真に表情が出てくるよねぇ
これを聞いたとき、『写真は撮ると撮られるのコミュニケーション』を思い出した
写真ってやっぱり気持ちなんだよねぇ
また、一眼レフが毛筆ならば、スマホはボールペン。
ともおっしゃってました。
毛筆で書くと準備とか大変だけど、毛筆書きの手紙貰ったら嬉しいよね。特別な感じ
ボールペンは、手軽にすぐにかけるその良さみたいな
と。
ああいう素敵な写真を見てるとやっぱり一眼レフをまた使いたくなるんだよねぇー
被写界深度が浅いと柔らかくて良い感じになるもんねぇー
くぅーまた欲しくなってきた
ホワイトバランスはオートで撮ってらっしゃるっていってました。
ても、その明るさはすごく気にかけてらっしゃるって以前読んだ写真の対談
でおっしゃってました。
PCで明るさ変えたりもされるって。
だからこそのあの白×白が切り取れるんですよねぇー
光を背負って撮る
(逆光にならない)も気を付ける。
光を味方にともおっしゃってましねぇ
本当、ハワイとか夏とか完全に太陽が良い写真を撮らせてくれますからねぇー
あとは、おめかし
と余計なものが入らないようにする。
おめかしは、洋服や髪の毛とかささっと整えたり。
フレームの中に日常が入ってしまわないように手で足でささっと、回りに転がってるものをよける。
そして、何よりMaruちゃんに写真撮るよ
っていうリンクを作る
Maruちゃんのそれはおやつ
スペシャルなおやつ
Maruちゃんのスペシャルなおやつは、生肉だそうです
ミンチ
つまみやすいから
それも牛
っておっしゃってました。
そんなお話を聞いたあとにもう一度写真を撮りました。
祥子さんの撮る椅子に座ったMaruちゃん風に
やっぱり気持ちが変わると写真が、変わりますね
わたしの見方、見え方が変わってるだけかもしれないけど
そして最後にはお昼寝から目覚めた一茶くんもお父さんジャスティンさんと共に登場
お昼寝後でしたが、茶柱は立っていませんでした
ポーズ
Maruちゃん隠れてるよぉーと言ったら
ちゃんとMaruちゃん見せてくれました
Maruちゃんに逢いたい
淋しい
という祥子さんの質問にうん
と、答えてました。
そんなMaruちゃんは、義理のご両親のお宅でお留守番からのMichiganから三時間ほどのところにキャンプに行っていてとても元気だそうです
WHAMのLast Christmas
が流れる飯田橋SAKURA TERRACEにて
つづく…
XPERIA Aからの投稿

8/27まさかまさか今年の2月に一目惚れして気づいたら追っかけのように、毎日楽しみになったblog
Maru in Michiganのジョンソン祥子さんがカメラのワークショップを10月に新たにオープンする新潮社さんの倉庫を改装した『ラカグ』(つい数日前までラガクと思ってた
)にて開催する
と発表が今度こそ失敗しないぞ
と気合いを入れて申し込むも、やっぱり不安なネット申し込みあってるかなぁーと何度もいったり来たりしているうちに、あれれ残席が減ってる
と気づく

やっぱり凄い人気だぁー

おそらく滑り込みセーフで取れたチケットだと思う。
この日が近づくに連れ、ざわざわする心。
どうしようどうしよう。
でも、ありがと
が伝えたくてお土産を用意。忘れ物はないかチェックしていざ

祥子さんが丁寧に場所を説明してくれてたので迷うことなくたどり着けた

神楽坂の駅からは、目の前なので出口さえ間違わなければOK

ひとりなのでちとドキドキしながら会場をお店のかたに確認してからぷらぷらしてたら
さっそくお出迎え

心の中でキャーーーーー

と叫ぶ

写真を撮らしていただいて良いか確認してパチリ


ほらだって、ラカグはお店だからね。
なんと一番に並んでしまった


早く来て良かった

次に並んだ方にお願いして

念願の
いつもとなりに
思ってたより小さいような

でもいつだか祥子さんが柴にしては大きいっておっしやってたので、そうだそうだMaruちゃんは柴犬なんだよね。
と思った時の想像を思い出すとうんうん想像通りの大きさかも

一番前の真ん中の席をkeepさせていただきました


なんといっても私がMaruちゃんに出逢ったのは今年の2月。
ずっとずっとファン方々に比べるととても遅いので、『ことばはいらない』の発売記念で本屋さんでパネル展が有ったのも過去のブログを読ませていただいて知るので、良いなぁー
と思うことばかり
ワークショップのブースに入るとそのパネルが並んでる

座席には
写真のプレゼントまで

もうねぇーこのエリアに入っただけで気持ちが高ぶる

ことばはいらない
じゃなくて、ことばにならない

落ち着いてるふりをして、荷物を片付けたりしつつパネルをみたり会場を見回してこの日まで待っていた
いつもとなりに
を購入そしてやっぱりポストカードも購入。絶対、私の癒しタイムに役立ってくれるからね

Maruちゃんの嫌いなお風呂に一茶くんと一緒に入れてる気分になってみたり

祥子さんの登場はもうドキドキで後ろから入ってこられたのですが、いつ振り向いて見て良いやらドッキドキでした

たまにチラッとblogに写る祥子さんそのものでした

声がねぇーハリがあるけど優しいの

お茶丸応援blogを書いてらっしゃる編集TさんとKさんと祥子さんと3人で
いつもとなりに
の話やあとがき話などをちょっとお話しされた後にまずは写真を撮ってみましょう
とみなさん一眼レフや素敵な小物持参であちこちでパシャパシャ撮られてて
あたしってば、すっかり出遅れ

一番撮りたいMaruちゃんをまた撮ってしまう

ステージのテーブルをお借りして、おこぼれ待ちのMaruちゃんのように
これを見ていた編集TさんとKさんが、Maruちゃんが売ってるみたい

営業部長
と。この写真撮りのあと、持ってきたものの紹介となぜそれを持ってきたのか

という質問が。
トップバッターで当たってしまった

ここでもまた、感極まりことばにならない

振り絞って、
ことばはいらない
を持ってきたのは『出逢いのきっかけなので』となんとか答えられた
みなさん、素敵な思い出のあるものとか持ってこられててちゃんとご自身の意見を発言されてた

あたしったら恥ずかしい

みなさんのエピソードをうかがった後、祥子さんが撮ったカラフルなテープを撮りながら写真の撮り方についてのお話が。
『何を撮るかではなく、何で撮るか。』
と話されました。
カラフルなテープをテーブルにおいて撮った写真。
カラフルなテープを束ねて輪っかの部分を作り少しずつずらして、色のグラデーションを持たせて撮った写真。
ずらしてるときに、なるほど
と思った
これは虹だ

そして、最後そのグラデーションをアップで撮った写真。
虹は消えてしまって自分のところに残しておけないけど、これは虹を手に入れたような嬉しさが感じられた
(言葉、表現ちがうけどそんなニュアンス)とおっしゃってました。その思いやエピソードがつくと写真に表情が出てくるよねぇ

これを聞いたとき、『写真は撮ると撮られるのコミュニケーション』を思い出した

写真ってやっぱり気持ちなんだよねぇ

また、一眼レフが毛筆ならば、スマホはボールペン。
ともおっしゃってました。
毛筆で書くと準備とか大変だけど、毛筆書きの手紙貰ったら嬉しいよね。特別な感じ
ボールペンは、手軽にすぐにかけるその良さみたいな
と。
ああいう素敵な写真を見てるとやっぱり一眼レフをまた使いたくなるんだよねぇー

被写界深度が浅いと柔らかくて良い感じになるもんねぇー
くぅーまた欲しくなってきた

ホワイトバランスはオートで撮ってらっしゃるっていってました。
ても、その明るさはすごく気にかけてらっしゃるって以前読んだ写真の対談
でおっしゃってました。PCで明るさ変えたりもされるって。
だからこそのあの白×白が切り取れるんですよねぇー
光を背負って撮る
(逆光にならない)も気を付ける。光を味方にともおっしゃってましねぇ
本当、ハワイとか夏とか完全に太陽が良い写真を撮らせてくれますからねぇー

あとは、おめかし

と余計なものが入らないようにする。
おめかしは、洋服や髪の毛とかささっと整えたり。
フレームの中に日常が入ってしまわないように手で足でささっと、回りに転がってるものをよける。
そして、何よりMaruちゃんに写真撮るよ
っていうリンクを作る
Maruちゃんのそれはおやつ

スペシャルなおやつ

Maruちゃんのスペシャルなおやつは、生肉だそうです

ミンチ
つまみやすいから
それも牛

っておっしゃってました。
そんなお話を聞いたあとにもう一度写真を撮りました。
祥子さんの撮る椅子に座ったMaruちゃん風に

やっぱり気持ちが変わると写真が、変わりますね

わたしの見方、見え方が変わってるだけかもしれないけど

そして最後にはお昼寝から目覚めた一茶くんもお父さんジャスティンさんと共に登場

お昼寝後でしたが、茶柱は立っていませんでした

ポーズ

Maruちゃん隠れてるよぉーと言ったら
ちゃんとMaruちゃん見せてくれました

Maruちゃんに逢いたい
淋しい
という祥子さんの質問にうんと、答えてました。
そんなMaruちゃんは、義理のご両親のお宅でお留守番からのMichiganから三時間ほどのところにキャンプに行っていてとても元気だそうです

WHAMのLast Christmas
が流れる飯田橋SAKURA TERRACEにてつづく…
XPERIA Aからの投稿









