今朝も雲が多い朝ですが、今日明日は晴れマークに変わりました
台風16号が発生したようなので、今後の動きに注意です
昨日発売になったスタバの「パナマ アウロマール ゲイシャ」
はいコーヒーなんですが、お豆250g10,000円です
気にはなってましたが、取り扱われる店舗が限られていること。
さすがのこのお値段、1杯2000円ほどで飲めるとの事ですがこれも限られた店舗。
きっと目黒の本社近くの店舗とか表参道はだすんだろうなぁー位に思ってましたら、こちらの2店舗はもちろん全国で結構扱ってるみたい
とは言え、10,000円のお豆は昨日オンラインショップは既に完売しております
さすが日本人お金持ち
ただ、あまりにスタバblogでの紹介が素敵なんでこれは飲みたくなりますよ
あまりにそそる文章なのでお借りしましたので、後程お読みくださいな下の方に貼っておきます
実はパナマのゲイシャは、友人が働くオーガニックのカフェで卸している焙煎屋さんから個人的に仕入れて飲んでみよう
と準備しておりまして、スタバのゲイシャは良いかなぁーと思っていたんです
ここまで書かれると飲みたくなりますけどね
美味しく淹れて頂いたものが折角だから飲みたいですね
スタバblogより
、
スターバックス リザーブ®として9月17日より発売される、「パナマ アウロマール ゲイシャ」です。
さて、「パナマ アウロマール ゲイシャ」、どのような風味かといいますと・・・
いれた瞬間に立ち上るレモンティーやジャスミンのような甘美な香り、一口すすると、熟したアプリコットやネクタリンといった果実をかじったときに感じる酸味とぎゅっと果汁を凝縮した風味が口だけでなく鼻腔へ、そして全身を包み込みます。
飲んだ後もしっかり熟したモモのような優しい甘みがいつまでも余韻として残り、そのおいしさに思わず陶酔してしまいます。色で例えるなら赤やオレンジですが、強烈というのではなく華やかで圧倒的なまでに香り高いコーヒーです。
「アウロマール」はこのコーヒーが栽培された「ラ アウロラ農園」とその農園主の妻マルタさんの名前を組み合わせた名前、「ゲイシャ」はコーヒーの品種の名前です。
実はこの「ゲイシャ」という品種、いま世界で最も注目されている品種の1つです。名前の由来は日本の「芸者」ではなく、もともとこの品種が発見されたエチオピアの「ゲシャ村」から名付けられています。
コーヒーにはたくさんの品種がありますが、その中でもこのゲイシャ種はとても風味が優れているため、「ゲイシャフレーバー」という言葉まで生まれたほどです。花を思わせる華やかな香りやフルーツを思わせる甘みと余韻がゲイシャの特徴といえるでしょう。
このコーヒーが作られたパナマはコスタリカとコロンビアに国境を接する東西に細長い中米の国です。
北海道より一回りほど小さく、太平洋とカリブ海に挟まれた自然の豊かな国で、大自然の中に何千種類もの動植物が生息しています。
コーヒーの生産は国の西部にあるバルー火山付近で行われ、ミネラルをたくさん含んだ火山性の土壌と海から吹く穏やかな風がこの最高品質のコーヒーを生み出します。
このコーヒーは、なんと1袋10,000円。
とても高価なのですが、その理由はこのコーヒーの持つ希少性、特有性ならではと言えます。ゲイシャ種は栽培が難しいために生産量が低く、さらに他の品種にはないこの圧倒的な個性があります。
スターバックスでゲイシャ種のコーヒーを発売するのはこれで二度目になります。
前回はコスタリカのゲイシャ種「コスタリカ フィンカ パルミレラ」を発売し、今回はゲイシャ種の中でもより洗練された風味を生み出すパナマ産のコーヒーを皆様にお届けします。なかなか普段口にすることのないこのコーヒーをみなさまにお届けできることを本当に嬉しく思います。
とあります。
ねっ飲みたくなるでしょ
秋の美味しいものとゆったりとした時間と空間を楽しみながら美味しい1杯
と想像してたら、サングリアが飲みたくなってしまいました
秋、ワインも良い季節になりますね
XPERIA Aからの投稿

台風16号が発生したようなので、今後の動きに注意です

昨日発売になったスタバの「パナマ アウロマール ゲイシャ」
はいコーヒーなんですが、お豆250g10,000円です

気にはなってましたが、取り扱われる店舗が限られていること。
さすがのこのお値段、1杯2000円ほどで飲めるとの事ですがこれも限られた店舗。
きっと目黒の本社近くの店舗とか表参道はだすんだろうなぁー位に思ってましたら、こちらの2店舗はもちろん全国で結構扱ってるみたい

とは言え、10,000円のお豆は昨日オンラインショップは既に完売しております

さすが日本人お金持ち

ただ、あまりにスタバblogでの紹介が素敵なんでこれは飲みたくなりますよ

あまりにそそる文章なのでお借りしましたので、後程お読みくださいな下の方に貼っておきます

実はパナマのゲイシャは、友人が働くオーガニックのカフェで卸している焙煎屋さんから個人的に仕入れて飲んでみよう

と準備しておりまして、スタバのゲイシャは良いかなぁーと思っていたんです

ここまで書かれると飲みたくなりますけどね

美味しく淹れて頂いたものが折角だから飲みたいですね

スタバblogより
、スターバックス リザーブ®として9月17日より発売される、「パナマ アウロマール ゲイシャ」です。
さて、「パナマ アウロマール ゲイシャ」、どのような風味かといいますと・・・
いれた瞬間に立ち上るレモンティーやジャスミンのような甘美な香り、一口すすると、熟したアプリコットやネクタリンといった果実をかじったときに感じる酸味とぎゅっと果汁を凝縮した風味が口だけでなく鼻腔へ、そして全身を包み込みます。
飲んだ後もしっかり熟したモモのような優しい甘みがいつまでも余韻として残り、そのおいしさに思わず陶酔してしまいます。色で例えるなら赤やオレンジですが、強烈というのではなく華やかで圧倒的なまでに香り高いコーヒーです。
「アウロマール」はこのコーヒーが栽培された「ラ アウロラ農園」とその農園主の妻マルタさんの名前を組み合わせた名前、「ゲイシャ」はコーヒーの品種の名前です。
実はこの「ゲイシャ」という品種、いま世界で最も注目されている品種の1つです。名前の由来は日本の「芸者」ではなく、もともとこの品種が発見されたエチオピアの「ゲシャ村」から名付けられています。
コーヒーにはたくさんの品種がありますが、その中でもこのゲイシャ種はとても風味が優れているため、「ゲイシャフレーバー」という言葉まで生まれたほどです。花を思わせる華やかな香りやフルーツを思わせる甘みと余韻がゲイシャの特徴といえるでしょう。
このコーヒーが作られたパナマはコスタリカとコロンビアに国境を接する東西に細長い中米の国です。
北海道より一回りほど小さく、太平洋とカリブ海に挟まれた自然の豊かな国で、大自然の中に何千種類もの動植物が生息しています。
コーヒーの生産は国の西部にあるバルー火山付近で行われ、ミネラルをたくさん含んだ火山性の土壌と海から吹く穏やかな風がこの最高品質のコーヒーを生み出します。
このコーヒーは、なんと1袋10,000円。
とても高価なのですが、その理由はこのコーヒーの持つ希少性、特有性ならではと言えます。ゲイシャ種は栽培が難しいために生産量が低く、さらに他の品種にはないこの圧倒的な個性があります。
スターバックスでゲイシャ種のコーヒーを発売するのはこれで二度目になります。
前回はコスタリカのゲイシャ種「コスタリカ フィンカ パルミレラ」を発売し、今回はゲイシャ種の中でもより洗練された風味を生み出すパナマ産のコーヒーを皆様にお届けします。なかなか普段口にすることのないこのコーヒーをみなさまにお届けできることを本当に嬉しく思います。
とあります。
ねっ飲みたくなるでしょ

秋の美味しいものとゆったりとした時間と空間を楽しみながら美味しい1杯
と想像してたら、サングリアが飲みたくなってしまいました

秋、ワインも良い季節になりますね

XPERIA Aからの投稿

