石井ゆかりさんの週報よりshokopon

「いままで」を踏まえたうえで「これから」のことを話すことになりそうです。

あるいは「いままで」への評価や認識を再構築するところから、自然に「これから」のヴィジョンも変わっていくのかもしれません。


一見後ろ向きに見えることが今、とても前向きな作業となります。

貴方が覚えていないことを誰かの記憶に従ってたどっていけるかもしれませんし逆に、貴方が過去への先導役となって

誰かの記憶を呼び覚まし
そこから、新しい軌道を計算しなおすことになるのかもしれません。


愛と情熱がそこでは、冬の夜のたいまつのような重要な役割を果たすはずです。


XPERIA Aからの投稿