しゃきっとするタイミングです。
同時に、これは長丁場だぞ、という見通しが
ついてくるかもしれません。
ゴールまでの道のりが見えるのではなく
ゴールにいたる前に、いくつかの
カーブがあることが見えてくる、という感じです。
一気にゴールまで走るのではなく
一旦、中継地点のような所まで行くことが
まず、今みえていることだというふうに
段階を区切った見通しが立つ感じです。
一気に、シンプルに、ストレートに。
そういう展開は解りやすくて安心ですが
同時に、うすっぺらさやもろさもあるのかもしれません。
ここから進む道は、紆余曲折で、意外性に富み、
多少複雑だろうと思います。
でも、それだからこそおもしろくて、ユニークで、付加価値も生まれます。
この「複雑さ」と「ユニークさ」がともなった見通しが立ったとき、
ここからの道のりの「価値」が解ってくるんじゃないかと思います。
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先週のうちに、UPする準備してたのに
すっかり、毎日バタバタしてたらUPしないまま
週を越えてしまった。
で、一応先週の分をUPしておきます。
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今までは、ついついすぐに結論へ
気持ちがいってしまうことが多かった。
何度と無く、道のりの大切さ続けることの大切さを
見直しては来たけれど、ついまた結論へと急いでしまうんだよね。
昨年の3/11のことも思い起こしてみても、
すぐに結果を出すのは、難しいなと考える機会が何度も有った先週
急がず、しっかり進んでいこう。