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恋バナって基本しないですね。
わたしは人に相談とかしないタイプなので
恋=好きか嫌いで決めるので。
後は関係が続くかかですよね。
続かないときは、人に相談しても続かないし、話をきいてもらって
すっきりはするだろうけど、また会う人ならなんか恥ずかしくて
できないですね。ここらへんがわたしに友達ができない要因かも
しれませんが、不便がないのでいいですけどね。
人の恋バナはのろけなんだかよくわからないし。
たまに、聴きますがのろけたいのか自慢なんかよくわからない
のでツッコミいれにくいし辛いかも。
恋といえば切ないってイメージなので最近読んだ本でよかったもの♪
子供の本読みで聞いていた教科書に載っている話なんですが、
子供のたどたどしい音読効果とイラストのよさとお話の切なさが
なんともいえない話です。
アフガニスタンのお話なんですが、パグマン村に住んでいるヤモは
今年はお兄さんが戦争にいっているのでいつもは2人で収穫してるすもも
やさくらんぼの収穫を1人でします。
収穫したすももとさくらんぼをお父さんと売りに出かけて、
お父さんはすももをヤモはさくらんぼを1人で売ります。
市場で1人で心細いですが、親切にされつつさくらんぼは売れます。
お父さんのすももを売るのを手伝って、売れたお金で美しい羊を
買います。春にお兄さんが帰ってくるように羊に春と名づけます。
パグマン村は、春がくる前に戦争で破壊されてしまいました。
チ───(´゚ェ゚`)───ンってラストなんで。
せかいいちうつくしいぼくの村 (えほんはともだち)/小林 豊

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ぼくの村にサーカスがきた (えほんはともだち)/小林 豊

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せかいいちうつくしいぼくの村がよかったので図書館で借りてみたんですが
これもやっぱりラストは悲しい(ノ_-。)
やっぱり1回子供に音読してもらったけどよかったですね。
パグマン村には、秋になるとサーカスがやってきます。
友達のミラドーとがっこうから帰っているとラッパの音が聞こえます。
お母さんにサーカスがやってるよっていうと畑の仕事をしてから
といわれて、じゃがいもほりの手伝いをします。
ミラドーと明日に行く約束して別れます。
翌日、村の広場ではお店やサーカスがでたりしてにぎわってます。
サーカスでうたひめが歌っているときにミラドーが笛を吹きます。
観客は笛の美しい音色に心動かされます。
ミラドーはサーカスについていくことになります。
ヤモは「戦争にいったお父さんと出会えるといいね」って
いって2人は別れます。
パグマン村に雪が降ります。
その年の冬にパグマン村は破壊されてしまいます。
村の人々は村を離れてしまいますが、やがて春がくるように
皆が戻ってくるのを村は待ってます。
チ───(´゚ェ゚`)───ンってラストです。
音読といえばもう少しすると「ごんぎつね」になるので
これもなんか目頭がやばくなりそう(T_T)
恋バナということで恋のイメージソングで。
シャングリラって恋って感じでないけど、私の中の恋ってイメージ。
不思議なというか世界感が好きなので好きって気持ち=恋で。
恋といえばこの歌も恋かな。
一途な恋だし。好きなのでカラオケでは歌います。
最近は、子供が大きくなってきたので連れていきやすいので
たまにいくけどカラオケって楽しい( ´艸`)