さて、滞在時間約19時間のエストニア観光編です。全行程、各国1泊2日の強行スケジュールです。

エストニアの挨拶は、ハローが「テレ」 ありがとうが「アイタ」。

テレ!パー アイタ!ウインク

うーん。。こんな簡単なのに、覚えられなかった。。。滝汗 アホや。。




バスからの景色。おー寒々しい。。。


夫は果たして、バスから降りたら次なる国を観光できるのかしら。。。まさかのホテルで静養とかあるのかしら。。。チーン




パリからエストニアのタリン空港までは約3時間。時差は1時間で、エストニアの方が1時間進んでいます。

フィンランドのすぐ下に位置するので、寒いですし、物価もそこまで安くはありません。
ただ、北欧近しということで、洒落ております。



空港内のレストラン。北欧調、なのかな?


空港から市内までは二番バスで(車内でチケット買うと1.6ユーロ/人)、約15分ほどです。



空港のバス停はシンプル。

バスは観光のメインである旧市街側まで行くと思ったのですが、降り場がよくわからず、けっこう手前で降りてしまいました。。
ロースト!滝汗 where are we ここはどこ!!?


太陽が出ている間のタリン観光時間が約2時間なので焦る焦る滝汗




それでも、何とか旧市街のはじっこに到着し急いでホテルに荷物を置き観光スタート!
果たして、日暮れまでの2時間どこまで攻められるのか!!?   レッツラゴー!真顔




おー!雪国だ!スケートしています!
幸い、雪は降っていなかったのですが、凍っている箇所もあったためケガしないように慎重に慎重に歩きました。。。


バルト三国の中でも華やかなエストニア、タリンは観光客にも大人気。ここに来てまさかの日本人ツアー御一考様をお見かけしました。
パリではほとんど見かけない気がするわ。。

卒業旅行で来ているとおぼしきグループもいました。マニアックなチョイスだねぇ。





まあ、絵になることったら!


撮影に夢中になっていると、いつものように夫が消えた! アイム ロースト!!ゲッソリ

ったく、撮影の間待っていられる辛抱強さを身につけてほしいものだよ。。。

風邪引き夫の今朝の主張、

「寒いなか連れ回されたから風邪引いた」

ですって!キー!ムキー

我々は観光に来てるんだ!バルト三国を選んだのはユーだ!


さて、気を取り直して、日暮れまでに絶対行かねばならなかった場所がこちら。




ラブリー❗ ビューティホー!ラブ




すてき♥


携帯カメラと一眼レフの両方で忙しくバシャバシャ撮影していると、夫が

「もう行こうよ」と急かしてくる‼

キー!ムキー   別行動でプリーズ!




旧市街は城壁に囲まれており、見所もまとまっているので、頑張れば二時間の駆け足でも可能でした。


すっかり身体が冷えきったので、カフェに入るべー!と入ったのが、



ビアホール!
東欧はビール安いからね、ついつい。。。照れ


ここは、ビール醸造場が併設されているビアホール。際どい格好をしたお姉様達がサービスしてくれます!

生ビール大ジョッキが1杯4ユーロ。
パリに比べれば安いです!



名物、豚の耳を揚げたものも食べました。コリコリしてて美味しかった!
ビール大ジョッキ3杯、ソーセージ、豚の耳で29ユーロ。
思ったほど安くはなかったですねショック バルト三国は南下するほど安くなるそうなので期待しましょう。


ここで我々の食事は終わりではありません❗

エストニア料理も食べなくては!と別のレストランへ行きました。




ガイドブックに載っていたレストラン。エストニア料理というだけで決めたが、なかなか美味しかった!
私はビールで煮込んだシチュー。夫は牛頬肉(写真左下。これ正解!)

さらに、エストニア名物黒いパンと手作りバターの美味しかったこと!

ビールも飲んだし名物も食べた(のか?)ので、心置きなくエストニアを離れられます。




夜のラエコヤ広場。


といこうとで、エストニアは以上です!
もっと時間があれば別の魅力も発見できたのでしょうが、今回はこれで満足ですニコニコ


次はラトヴィア!どんな魅力が待ち受けているのかしら♪

あと一時間半のバス旅です!
お腹は今のところ落ち着いています!持参したランチを食べたら刺激されちゃうかしら。。。迷うわ。。

では、アイタ!(ありがとう)照れ





昨日、



早朝の電車に揺られ、、、




飛行機に乗り、オニギリをかじり、居眠りをこいて、、

目を開けると、、




そこは雪国だった。。


ということで、あたくし、只今バルト三国に来ております!




まず、降り立ったのはエストニアはタリンという街。

雪のことはすっかり頭から抜けておりましたガーン
靴選び失敗したわ。。。。


夫は寒い国に来ると、気持ちが引き締まるね!なんて豪語していたくせに、、、


今朝から、「風邪を引いた。。。」とグッタリしとります。。。チーン

いったいどの口が言えたんだか。。。。ガーン


日本人の旅は忙しいですからね、只今すでに次なる国へバスで移動中ですよ。
隣で夫は寝ておりますが。。。
約4時間の旅、Wifiが繋がるので時間は潰せそうです。




これでも一番安いバスです。各シートにテレビ付き。片道四時間14ユーロ。安いね。

なんてことを書いている途中ですが、お腹が怪しい。。。今朝食べたヨーグルトか?それとも、ローストビーフか?


頼むー(>_<) 次なる国まで大人しくしててケロー滝汗



次はタリン観光の記事をアップしまーす!
あー眠い。昨夜、夫とドラマ「下町ロケット」5話分を一気に見たから寝不足だわ眠い

普段はドラマを見ない夫も、こういった「男のロマン系」にはめっぽう弱く、
最後は涙を流していましたよ。。顔1


皆が同じ方向を向いて目的や目標を達成する(できる)仕事っていいなぁ。
いや、まとまっていないチームがまとまっていくプロセスも楽しいのかなぁ。

何にせよ、もしそんな熱い情熱を傾けられる仕事を見つけたら、飛びつくのかなぁ。夫も私も。。。
安定よりも血が騒ぐ方を選択する情熱はまだ残っているのかなぁ。。。



(週末に南仏のミモザ祭りに行った友達が、(現地の)ミモザはもう終わっていた」と嘆いていたが、
パリの花屋ではまだミモザを置いてあるところもチラホラ)


ドラマの中でキーマンを演じている吉川晃司の動き、目力、着こなしにも釘付けになりました!

まだ後半のストーリー5話分が残っているからまた徹夜だな。。眠い



(お散歩中に緑色の綺麗なインコを6羽ほど見かけました!
野生のインコかな!? とっても珍しい光景に目が奪われましたniko* )



さて、本日は、以前お願いされていた高級クリームのモニターの件で
1ヶ月後の変化の有無をテストする日でした。

今日は、機械で水分や弾力をチェックするだけではなく、
実際に皮膚科のお医者さん(おじいさん)によるチェックもありました!

このお医者さん、どんなハイテクマシーンでチェックするのかと思いきや、
ぬわんと!!目視&老眼鏡(?)でした!!!!目



細かい作業用の眼鏡で(老眼鏡?)もんのすごく凝視してきます。
モニタリングは手、首、デコルテだったので、その辺りを入念に見ていました。

今回のモニタリングでは顔にクリームは塗らないように言われたので、
顔は関係ないと思うのですが、顔も1分間ほど凝視され(視線が痛かった~~)、
肌年齢も目視で計算されました。。

わたくしの肌年齢、実年齢マイナス3歳でした~~~。うーん、微妙~~~顔2
目視でマイナス3歳ってビミョ―。。顔2


あ、ちなみに友達は実年齢プラス7歳ですって!!!!笑ってしまったわ(笑) 

フランス人皮膚科医の見解が「タバコ吸ってるか否か」というのにも笑ったわ。
友達は吸っているので、どうやら医師は納得したらしいが、果たしてそれだけが原因だろうか。。
それも誘因かも知れないが、一番の問題は紫外線でなかろうか。。。(人種もね)



(夫のパエリアがどんどん進化していっております。。)


約1ヶ月のモニター期間が終わったので、謝礼40ユーロ+交通費20ユーロを頂きました!
往復は車での送迎付きだったので交通費はかかっていないのだが。。
よっ、太っ腹!指圧の心


さらに、市場ですでに販売されているクリームもくれたため、
ここで初めて化粧品メーカーを知ることになったのですが、
感度の高い女子なら絶対に知っている有名メーカーでございましたよ!

私は感度が低いので、「あれ?見たことある名前だな」くらいだったのですが、
それを日本のコスメオタクの友人に話すと、
「あんた!!!〇〇(メーカー名)じゃん!!ビックリ」とビックリされました。


いやはや、まさか、日本では高級メーカーとして扱われている商品のモニターになるとは。。
さすが、フランス。普通に生活していても、何が起きるかわかりません。。



(郊外列車に乗っていると、こうして「お恵みを」という紙を椅子の上に置く人達がいます。
全椅子に紙を置き終わったら、紙を回収がてらお金も回収していきます。
ほとんどの乗客はあげませんが、先日あまりにも不憫だったので幾らかあげてしまいました。。。)



肝心の私のモニタリング結果は皮膚科医のおじいさんも首を傾げるほど
「変化なし」でしたの。。。そりゃあそうだ。だって、対象年齢が40代後半~60歳なのに、
私は実年齢プラス2歳上乗せ、それでも対象年齢に達していないんですから。。
ぷぷ

おじいさん先生の元でスタージュ(研修)していたフランス人女子に、
先生が、「これじゃあモニタリングにならん」とか何とか
ブツブツ言っているのが聞こえたけれど、わたし、しーらなーい。
モニター数が足りないからってお願いしてきたのはそちらですものー。


それよりも、スタージュ中に先生の後ろで堂々と携帯している女子の態度を

どげんかせんとアカンがな!!!
怒る怒る怒る




(テッつんは現在11日間のスタージュ中~。君は真面目にスタージュしているだろうね??)


それでは、また!ア・ビヤントバイバイ

今朝、ベランダで夫を見送った際、空から白い粉のような物が連続して降ってきた。
ひー!花粉かいな!サーーッッ・・・とよく見たら雪だった!今日は比較的長くパラパラと雪が降りましたね。



寒々しい中にも、カラフルな花を見つけるとほっこりしますね~



カモさん達も凍てつく寒さの中、お池で優雅に泳いでおります。さすが羽毛だね!



寒空の下、釣りをしている方もおりました。
よーく見てみると、釣り竿にカップをぶら下げた物乞いでした。
あの手この手で頑張っていますが、その釣り竿、交通のジャマですよー


さて、最近めっきり冷え込んでいるパリですが、わたくしの財布も冷え込んでおります。
帰国を間近にして、ここ最近はほぼ毎日のようにランチに出歩いているからですね・・・・・フッ

パリのランチ価格はピンキリなのですが、
大抵は、ランチセット12~30ユーロくらいの間で設定されているわけです。

しかし、先週訪れたサンマルタン運河沿いにある口コミで評判の良いレストランは
さらに上をいっておりました。



「HAI KAI」。一見するとレストランとはわからない外観ですね。

ここは3人の女性達(シェフ、写真家、女優&装飾家) がコラボしたレストランで、
店名は日本文化の「俳諧」に感銘を受けて付けられたものらしいです。
(最初に店名を聞いた時は「徘徊」の方を連想しちゃったけれど顔2





アーティストがコラボすると、こんなにシャレオツな空間になるんですね~
ゆったりと落ち着ける空間にホッと息をつきましたが、が、が、が、、、
この景色で午後の13時でございます顔2

私が何を言いたいかお気づきになったあなたはワンダホー!指圧の心


そうです。お客さんが他にいませんね。
この日のランチは最初から最後まで、私達の貸切状態でした。。。・・・ショック
それに対し、スタッフはシェフ3人、サービス係1人。落ち着かないわね


なぜ、口コミで評判のレストランなのに、客がひと組しかいないのか!?

それはですね、こちら、ランチセットがなく、アラカルト(単品)のオーダーなのです。
ひと皿、前菜でさえ15ユーロ前後以上!ビックリ メインにおいては20ユーロ以上からビックリ

(日本円にすると、前菜約1950円~、メイン約2600円~。あーた、これ、
日本だとフルセットのコースが食べられるわよ!?と、毎回心の中で呟いています。。
 

夜はこれは普通ですが、昼間の時間帯でランチセット無しのアラカルト勝負とは
かなり自信があるようです。

ネットで見た限りでは、ランチセット22ユーロ~だったのですが、実際はありませんでした。。
入店してしまった以上、帰るわけには参りません!腹をくくって、いざ行かん!



さすが高いお値段だけあり、料理にも自信が溢れております。
美しいプレゼンテーションに思わず「うわ~♡」となります。
ワインも豊富に揃えておりますが、1杯8ユーロくらい
ビックリ と、こちらも強気です。

肝心要のお味ですが、美味しいです!これなら高くても納得できます。
特に、黒い豆みたいなやつの味つけがとっても美味しかった!
指圧の心

ただ、お値段が高いばかりに、ランチタイムの客が1組というのはどうなのでしょう。。
(たまたまだったのかもしれませんが。。)

きっと材料にも拘っているのでしょうが、
レストラン激戦区のサンマルタン運河沿いで勝負するのであれば、
ランチタイムにこの強気の値段では、いつか勝負に負けてしまうと思うのですが、
余計なお世話かしら。。。 味が美味しいだけに勿体ないなーと思いました。



ちなみに、サンマルタン運河ですが、現在、水を完全に抜いて大掃除中です。
4月くらいまで作業は続くようですが、果たして終わるのかしら。。。。


対して、今週行ったこちらのレストラン。


お馴染みの大衆食堂「Chartier シャルティエ」



在仏4年目にして初トライです。これは14時頃ですが、何という活気でしょう!ビックリ

席に着くと担当のサービス係がテキパキとオーダーを取ったり、食事を運んだりしています。
ここは本当にパリですか
ビックリ



メニューを見て驚愕ですよ、あなた!
ポタージュ1ユーロ!テリーヌ3.8ユーロなど、前菜は3~5ユーロ前後と良心的。
私はここで人生初のエスカルゴ(6.60ユーロ)を食べました。うん、普通に美味しいです。

メインにには鴨のコンフィ(9.80ユーロ)。この物価高のパリにおいて、
10ユーロ以下でメインが食べられるのですよ
ビックリ
お味も期待していなかっただけに「あれ?美味しいじゃない?」と思えるレベルでした。

グラスワインにおいては、もはやグラスじゃなく、コーラーサイズの瓶です。
これで3ユーロちょいよ?アンビリーバボー
ビックリ


夜までノンストップ営業だし、店員さんのテキパキとした客さばきのお陰で
夜でも長時間並んで待つということはほぼないらしいので、
パリらしい雰囲気の中で気軽に料理を楽しみたい人には打ってつけのお店ですよ♪


たまたま対照的なレストランを訪れることになったわけですが、
パリのレストランはお値段ピンキリ、味もピンキリと、
安定感がないのがたまに傷ですねぷぷ



が、しかし、人間は大変ですな。(テツの手に注目)
ボクなんか年がら年じゅう同じエサだよ。こらこら、君は人間の米より高いエサを食べてるんだからね!)


というわけで、本日はこれにて
バイバイsei

ハッピーバレンタイン!お元気ですかーレレレのおじさん

今日はガラにもなくピンクづくしでスタートしましょうか。


桜か?梅か?桃なのか? 
花には詳しくないが、ピンクの可愛らしいお花が咲いていました。春は近いですね~



ケーキ屋さんにはこんな可愛らしいケーキが並んでいました。
「Je t'aime 愛してる」とか「Amour 愛」とか「Love」とか色々な言葉で愛が表現されております。
見てる分にはカワイイ♡のですが、残念ながら食欲はわきませんね。。。


さてさて、昨日まで日本から私の妹が遊びに来ていたのですが(何と4回目の渡仏!)、
夫ときたら、バレンタインに合わせて(?)こんなものを買ってきました!!



我が家お気に入りのショコラティエ「SERVANT」のチョコ!!
これ、私の妹と母用にわざわざ仕事終わりに買ってきたのですよ!!ビックリ

フランスではバレンタインデーは男性から女性に愛を贈るのが主流なのですが、
在仏4年目にして初めて、初めてですよ!?チョコレートを買ってきたのですビックリ
しかも、私にではなく!!! こらーーー!!怒る


とは言ってもですね、私には手作りケーキを焼いてくれましたが。。
(正確に言えば、妹がいるから、ですが。。)



まずはチーズケーキ。
えーとぉー、、、、チーズの香りが少なかったかなぁ。。ぷぷ



そして、初めてトライしたというチョコレートケーキ。
ふんわりしっとりをイメージしていたらしいのですが、出来あがりはクッキー状態。。顔2
ど、どんまい。。

えーとーぉ、、、、私もショコラティエのチョコレートで良かったかもーぷぷ

何はともあれ、夫の気持ちに感謝!いらっしゃいありがと


さてさて、本日のお題ですよ。

このブログでもたまに出てくるネタですが、私がフランスの好きなところは、
挨拶の国であるというところ。

バスやメトロに乗れば、「ボンジュール!ボンソワー!メルシー!」ヤァ
道端で誰かに会えば、「ボンジュール!ボンソワー!」ヤァ
スーパーでも「「ボンジュール!メルシー!オヴォワー!」
誰かにぶつかってしまったら「パードン」「エクスキューゼモア」「デゾレ」、などなど。。

とにもかくにも、短時間でも外出すれば何かしら簡単な挨拶が交わされる国なのです。
これ、大人だけでなく、小さい子供もきちんと出来ていますからね。


が、しかーーーし!だ!

日本から誰かしら遊びに来るたびに思うのは、日本人は挨拶が苦手だということ。
もちろん全ての人が、とは言っていませんからねー。いちいち突っかかってはダメですよーno


「フランスは挨拶の国だから、とにかくハッキリと相手に聞こえるように挨拶してね」と
口を酸っぱくして伝えているのだけれど、大抵の人が「自己完結型」なのよね。



つまり、自分の口腔内だけで完結しちゃっているの。自分では挨拶しているつもりらしいのだけれど、
相手に声が届いていない。無駄!全く以って不正解です!

挨拶を重んじる国ですからね、声が相手に届いていないということは挨拶していないも同然です。
つまり、相手からしてみたら「何だこいつは。挨拶もできないのか」となるわけで、
相手によっては、嫌味をタラタラと言ってくる人もいるわけです。

フランス語がわからないからいいわ、なんて言ってちゃノンノンですよ!
NO

小さな子供さえ「ボンジュール、マダム」と挨拶できている国なんですからね、
ハッキリ言って恥をかいているも同然なんですよ!?
グローバルに言えば、日本の恥をさらしているも同然なんですよ!?



きちんと、相手に聞こえるように声に出すことが大事なのです!

ボンジュール!!


ほい、正解!


日本は何でも手に入るし便利だし時間に正確だし、色々な面で恵まれていると思うけれど、
人間同士の関わりという点においてはとても貧しい国だと思うのは私だけかしら。。



日本では犬関連グッズもフランスとは比べ物にならないほど幅広い展開がされています。
(あ、私、犬に洋服着せませんよ。雨や雪の時だけカッパを着せますが)
ネタで買ってきた右のサッカーのユニフォームなんて百均ですよ!?アンビリーバボーよビックリ
ここまで来ると、もはや、手に入らない物はないんじゃないかしら。。


慣れない言語を口にするのは勇気がいるだろうし、恥ずかしいかも知れないけれど、

相手も自分も気持ちよく過ごすために、また、自分自身をも守るためにも
しっかりハキハキと挨拶しましょうぞ!
鶴田2 
笑顔のオマケもついてきますからね、そりゃあ気持ちの良いものですよ♪



(色々不便はあるけれど、人間味溢れているフランスが好きだ)


ということで、本日はここら辺にしておきましょうか。アビヤントーパンダ