今日は暗いよ。冒頭の写真とは裏腹にとっても暗いよ。

ブログは捌け口(愚痴)だから許しておくんなまし土下座



夫と喧嘩した。彼と喧嘩すると一気に彼のイヤな一面が出てきて心底疲れる。



(今日はパリ20キロマラソンでした)


私達は仲の良い夫婦だと思う。結婚8年経っても変わらず。。

普段は忘れているのだけれど、喧嘩した時に彼の本当にイヤな面が見えてきて、
そんな時は「あー、私、彼のこういう所がキライだった」となり口も聞きたくなくなる。
(もちろん、私にも悪い点はあるのよ)


きっかけは人から見たら些細なことなんだと思う。
けれど、その些細なきっかけにより、普段は忘れていた感情が前面に溢れ出てくる。


そして、距離を置きたいと思うようになる。





「逃げ場」って人それぞれで、

友達と会って話して憂さ晴らしして、って人もいるだろうし、
実家に逃げ込む人もいるだろうし、
家出する人もいるだろうし、
飲み食いして暴れる人もいるだろうし(いる?)

まあ、それぞれだよね。

日本に居た時、喧嘩した日は私は家出をしていた。
彼に何も言わず家を出ていた。まあ、行き先は決まっていたけどね顔2


私の場合、友達に吐き出す、というのは喧嘩直後はできない。
感情がまとまっていないからグチャグチャだし、毒出しまくりだし、負のオーラ出しまくりだしね。





もっと血の気が多かった20代で、今のような状況だったら、
私は確実に航空券を買って日本に帰っていただろう。

でも、20代の頃とは違う今は、その後のことを考えてしまう。
夫の仕事への支障とか、テツの世話とか、金銭面とか、2人の今後とか。。。



帰ろうと思えばできないわけではないのに、それをしないのは1人になりたくないからだろうか。
もしくは、今の状況を捨てる勇気がないからだろうか。
それとも、夫が今までしてくれたことを考えると踏ん切りがつかないからだろうか。
それ以上に、普段は私によくしてくれる夫を心底憎むことはできないからだろうか。
もっと言えば、彼を愛しているからだろうか。


全部だろうな。。。





きっと私の不満なんてちっぽけなことなんだろう。
私以上に苦労している人は五万といるだろうしね。そんな人達からしたら
「け!何言っているんだか!甘えてるんじゃないよ!」だよね。

うん。I know。

でも、今はそんな真っ当で正当な意見は聞きたくないの。

私が苦手なのは、

「あなたの経験よりも私の経験の方がずっと大変だった」
「あなたの病気より私の病気はもっと重いからあなたはまだマシ」


励ましているのかも知れないけれど、
大変さって人それぞれで、感じ方も人それぞれで、
誰が“最も”と比較することじゃないと思うのよ。


だって、その人にとってはその出来事がその人の人生において
とっても大変なことなんだから。だったんだから。


そういう意味では、「今の若い人は」って言い方も良くないと思うのよね。

あーただって若気の至りあったでしょーがって言いたくなるわ。
私なんて恥ずかしいことばかりしてきたわぷぷ





おっと、話がずれたわね。

夫は切り替えが早いから、ずっと押し黙っている私にあの手この手で接してくる。
20キロマラソンを終えて疲れているだろうに、せっせこご飯を作って機嫌を取ってくる。



でも、まだ引きずっている私。。。

やっぱり許せないのよ。「しょうがないわね」とはならないのよ。そんなすぐに割り切れないのよ。
物理的理由による喧嘩じゃないんだもの。。
心が狭いのかしら。根に持ちすぎなのかしら。


きっと明日か明後日にはまた仲の良い2人に戻っているのだろうけれど、
今はまだ距離を置きたい。



これといって逃げ場がないので、ブログに吐き出してしまいましたごめんなさい



君がいなければ、私はとっとと行動を起こしていたのかな?

ボンジュール!今日は最近の小ネタ特集。写真と本文は関係ないのでアシカラズ。


<小ネタ その①>

朝から庭の草刈り機の音がうるさいですうるさい

我がアパルトマンは4棟から成る大所帯なんだけれど、庭の手入れが1ヶ月に1~2回も入るのです。
ついこの前刈ったばかりだよ?ってことも多々。

駐車場も入れて管理費を300ユーロ(約4万円)ほど払っているので、
管理はしっかりしていて安心ではあるけれどね。

だって、夜間と早朝は大型犬&警備員ペアがアパルトマンの巡回してるからね警備員さん徐行犬
テツと遭遇してしまった日にゃあ大変!お互いに警戒レベルマックスよビックリワンワン



(ん?)


<小ネタ その②>

昨日から大学のとある英語講座を取り始めたのだけれど、クラスメイト全員フランス人ブー子
そして、先生の説明もフランス語。。。こんだけフランス人が集まればそりゃあそうだわな。
でもさー、ここはせっかくの英語クラスなんだから英語で説明シルブプレ!!

これ、大学で英語の医療クラス取っていた時と同じパターンだわ。。。ブー子
先生が言っていることはわかるからまだ助かるけれど、疲労感半端ない。。慌顔2

無料のフランス語クラスのあのゆるーい感じは一切ないね。皆真剣だよ。
そんなことまでノートに取るんかい?って感じだからね困った顔



(ん?んん~~~??)


それにしても、大学で英語の医療クラス取っていたのは1年以上前なのに、
その時の学生証がまだ使えるんだからね。ちなみに有効期限は来年の6月だったかしら。
さすがテキトー大国だわ
えへへ…

これがあるととっても助かるわよー
ヨーロッパの大半の施設は学生料金でOKだし(ブルガリアでも使えた)、
こうして新たに同系列の大学でクラスを取る時なんかも半額になるしね笑



(いわゆるアートかい?)



<小ネタ その③>

先日、年末からパリ赴任が決まったブロ友のかなさんがパリにやってきてお会いしましたの。
まあ気さくな方で、初対面だというのにずーっと話しておりましたよ。

かなさんとは以前から目をつけていたJean Milletへ行ってきました。
偶然にもかなさんもテレビで見て行ってみたかったとのこと!



一度は閉店したJean Millet氏のお店を青木定治さんが引き継ぎ、
店名はそのままで昨年末に再オープンしたケーキ屋さんです。
このお店では、青木氏お得意の日本素材(抹茶やゆずなど)は使わずに、
Millet氏のレシピを青木氏スタイルに再現したのがウリ。

サロンドテのインテリアは普通だったけれど、このチョコレートケーキ、とっても美味しかった!
甘くないし!こりゃあいいワイ
ペロリペロリ 今度他のケーキにもトライしてみよーっと♪



こちら、かなさんからの日本土産↓


おおきに~~~好き好き テッつぁんも喜んで(?)おりますよ。
缶づめシリーズなんて最高の手土産ですよ~~~~
日本から外国に遊びに来る方、缶づめは喜ばれること間違いないですよ~~
かなさん、ありがとう~~~~嬉しい嬉しい嬉しい嬉しい嬉しい嬉しい


<小ネタ その④>

私のブログに遊びに来る方々がどんなキーワードで来るのかしら~?と見てみたら、
「日本人会に入らない日本人」というのがあった。

え? わたし、そんな記事は書いたことないんだけどね
汗

でも、日本人会に入っていないのは確かだよ。なんでわかったんだい?



以上、本日の小ネタ特集でした~~~
恐縮ですマイク



(公園に変わったキノコ類が生えていた)

ボンジュール!
昨日の前半までは快晴でしたが、だんだんお天気が崩れてきているパリからです恐縮ですマイク



これ一昨日の様子。抜けるような青空は週末まででした。。


週末は夫が出張から帰国し1人暮らしから解放されました~~バンザイ
今回の出張先は外務省からも「十分注意するように」と言われた場所。
わたしゃ、心配で心配で。。。寒い心配
色々な想像が頭を駆け抜けたね。。。

ところがどっこい、実際に訪れてみると「なんてことなかった」そうだ。
これ、ギリシャパターンだね。例の崩壊騒ぎの時に多くの人が渡航を中止したでしょう。
しかし実際に行った人は「全然平気だったよー」という意見が大多数だったというね。

本当に止めた方が良い国もあるけれど、ニュースと実際の状況とは食い違うこともあるわよね。
もちろん夜遅くに出歩かないとか最低限の注意を払う必要があるけどね。

まあ、無事に帰ってきてくれてよかった良かった。



木々や花々は秋の様相になってきましたよ。


さてさて、本日のお題です。
ずばり、「見た目老化が止まらない」ですよ!
なんて衝撃的なタイトルなんざんしょ!・・・・・フッ・・・・・フッ

なんだろうねぇ。この1年、見た目的な老化が急ピッチで進んでいる気がするのですよ。。。
原因は様々だろうなと推測するのですが・・・


①テツの躾で四苦八苦→イライラ→ストレス→白髪増殖


こら、キミのことだよ。


②テツの散歩のため毎日外出→太陽浴びまくる→紫外線ダメ―ジ→シミ&シワ増殖


キミ、元気が良すぎだよ。。。


③前髪下ろすと子どもに見られるから前髪伸ばした→見た目老けた


そして、極めつけはボンバーパーマでしょうな。。パーマ
パーマをかけて早1ヶ月が経ちましたよ。
しかし、カール力はまだ衰えることを知らない。



これ、髪を洗った直後。カール力がまだまだ健在でしょう。



これ、髪が乾いた状態。パっサパサでしょう・・・・・フッ

撮影エリアが限られているからさほどわからないかも知れないけれど、
乾くとボンバーに拍車がかかります。。。ボワボワ状態ですよ。。・・・・・フッ 
現在とっても扱いにくい状態になっております。。。早くカール落ちないかな~困る

恐らく、見た目老化が進んでいるのはこのせいでしょうな・・・・・フッ

でも、私の友達も同じようなこと言ってたな。
そういう年齢に差し掛かったってことか!? ショ~~ック!!ガビーン!


女優始め、皆がこぞって美容外科の門を叩きたくなる気持ちが今ならわかるよ。。
「自然に年を重ねた姿が美しいのに」なんてわかったようなこと言ってごめんなさいごめんなさい

いや、本当に自然で美しい人も沢山いるんだけどね。
となると自分の問題か。。。。参ったな~~困る

はい、やってきました!ボンジュール手


独身生活でも朝はバゲッド買って、コーヒー淹れています。やるじゃない、私。



独身生活だから夜はサラダオンリー。完全なる手抜きだわね、私。


さてさて、昨日は久しぶりにパリジェンヌの友達と会ったんだけれど、
まあ、私のフランス語力ときたら酷いもんだったよ。

友達は優しいからちゃんと聞いてくれるし、何となくで意思疎通ができてしまっているんだけれど、
まあ、とにかく酷いね。。。・・・泣2

彼女と出会った頃、そうね、今から1年前だったかしら?2年前だったかしら?、
その頃の方が今より話せたような気がするわ。。。。。

Why???ワイWhy???



友達と行った有料の公園。名前忘れた(>_<)
特にアトラクションがあるわけでもないのに入場料が6ユーロもするのよ!
ビックらこいたわビックリ



君たちを守るためかい?



春先は公園にバラが咲き誇り、それはそれは見事らしいが、今は閑散期だわねが~ん


話は戻り、フランス語ですよー

あれかしらね、最初の1~2年って必死で頑張るでしょう。
それが2年過ぎたあたりから、「何となく」わかるし通じるしで、以前ほど努力をしなくなったのよね。。。

幸いなことに私はリスニング力は英語もフランス語も良くて、
相手の言っていることはわかるのよね。だから、おしゃべりなフランス人と話す時は
適当に相づち打っていれば会話が持ってたわけですよ。

しかし、いくらリスニング力があっても会話力がなければダメなのよ!!!怒

もっと積極的にフランス社会に馴染まないと、いくらフランスに住んでいるとは言え、
フランス語を使う機会ってそんなに多くないんでないかしら?




そんな状態なので、帰国日が見えてきたとは言え、
わたくし9月半ばから週に2日ほどフランス語講座に通っているのです。

聞いて驚くなかれ!

こちらの講座、何と無料なのです!ビックリビックリビックリ

フランス語と言えば、パリ市の市民講座が有名ですね(最近値上がりしましたよ)。
そして倍率が高くて抽選にもれることも多々でございます。
一応10月からの市民講座も申し込んだけれど、結果は「待機者リスト」の仲間入りだったわ。。。


申し込みは早い者順って言うけれど、あれはウソだわね。
だって、私、申し込み開始の10時より前の9時半に申し込み完了したのに、
2つ送って、ひとつは落選、もうひとつは待機リストだからねブープンプン

そのうちのひとつは、結果が確定する前に、
「同講座を受講する意思の確認」メールが送られてきて、
「あります!」って答えたのに待機者リスト行きだったからね。。。・・・泣2

何のための確認メールだったんだよ。。。思わせぶりなメールよこすなよぉ~~・・・泣2



パリ市の市民講座に頼っていたら、私立の高い学校、
もしくは韓国人や中国人がワサワサいる学校に行くしかなくなるじゃない!

それはごめんだわ!ってことで、パリのペリフェリーク(環状道路のことね)から
ちょこっとだけ外に出たエリアで探したのです。

これは穴場でっせ~~


ネットに頼って学校探している暇があったら、ちょこっと郊外に出て
そのエリアの市役所に行って「フランス語講座ありますかー?」って聞いて回った方がいいわよ!
(興味がある方はご自分で調べてくださいね注意


費用は無料から1年間で60ユーロ~の所まで様々ですよ(1年間ですよ!?)
私が行っているエリアは、そこの市が補助しているため無料なようです。
ちなみに料理教室も裁縫教室も無料ですって!!!
そういうのが好きだったらタマラナイだろうなぁ。。。←行く気ナッシングぷぷ





フランス語のクラスは今のところ5人前後。国籍バラエティ外国人バリニーズ。日本人ゼロ。
無料だからクラス分けなんて適当です。
全くの初心者クラスとそれ以外って言う感じ。
レベルに差があるので、下手すりゃ授業が進まないってこともあるわ。
ま、復習になっていいけどね。

少人数だから話す機会たくさんあるのがいいわね。教材も先生が用意してくれるし。
これは良い講座を見つけたわ♪帰国するまで通いましょっと歩く


あとは10月からとある大学のとある講座を申し込んでおり、
それが開講されるか否かで私のパリでのラストスクールライフは決まるわねえんぴつ☆勉強

ふぅ~~。いったいいつになったらスクールライフを卒業できるのかしら。。。溜息


本日の〆はこちら。


2013年にパリで1位を獲った巨大チョコエクレア。
口に入れたら甘くてガッカリしそうなので、美しいフォルムを拝むだけにしておきましょう。

ボンジュール。
夫がただいま出張中。1人だと朝早く起きる必要もないし、ご飯も適当でいいけれど、
つまらん。非常につまらん。

日本に居た時の夫は毎晩終電間際の帰宅だから1人時間なんて当たり前だったけれど、
フランスに来て以来、2人で過ごす時間が多くなったので、1人時間が多くなればなるほど
ポッカリと穴が開いたように寂しくなるのよねぇ。日本帰国後の生活はどうなるのかしら。。。



さて、最近多忙の夫。朝一番の飛行機で飛び立つこともあるわけです。
そんな時、空港行きのバスや電車だとチェックインぎりぎりになってしまうので、
タクシーを利用することもあります。

パリのタクシー=ボッタクリという構図はすでに出来上がってしまっているのですが、
私がこの会社なら安心だわ、という会社を本日はご紹介いたします。


その名もG7(ジェ・セット)。
この会社の何がいいってネットから予約できることですよ。何回か利用しましたが、
道で飛び乗ってもボッタくられたという経験はないので安心かと思われます。

ちなみに別会社でボッタクられた時は、メーターを到着地ギリギリで回していましたからね。。。
私は30ユーロ支払ってメーターの料金は5ユーロ。。。。つまり、
25ユーロは運ちゃんの懐に入ったというわけあへへ



G7のネット予約は簡単ですよ。


出発地点を入力後、タクシーの種類(普通、エコカー、大型、身体障害者用など)、
到着地、支払い方法(タクシー内か事前カード支払いか)を選びます。

支払いを選ぶ前だったか後だったかに、携帯電話にコードが送られてくるので、
それを入力すると予約完了となります。(旅行者で携帯がない場合はどうなるんだろか。。)



事前に幾らくらいの料金になるのかも調べることができます。
赤丸が利用したい日、青丸が出発地、黄色丸が到着地。


例えば、
日系の飛行機が多く到着するシャルル・ド・ゴール空港ターミナル2Eから
オペラ通りまでの料金を調べてみましょう。



だいたい、50ユーロから73ユーロくらいですね。値段の開きが気になりますが、
道路の混雑状況によって異なるのかしらね。
でも、事前にカード払いを選んだら幾らで引き落とされるのかしら(次回の課題にしましょう)。


予約時にピックアップしてもらいたい時間を入力するのですが、
時間より前にちゃんと待機していてくれましたよ!びっくり これには驚いた!
そして、タクシーの運ちゃんが予約者の名前を確認してくれますので、
安心して目的地まで乗っていくことができるというわけですゆび


ちなみに、もっと安くあげたいという人は、同じくG7で相乗りサービスも利用できますよ。



出発地、目的地、日にち&場所、利用人数を入れると概算が出てきます。
同じくターミナル2Eからオペラまでだと、1人21ユーロですね。2人だと42ユーロで、
貸切にするよりは若干安いですね。

オレンジの「taxi privatisé」は貸切にした場合。1人32ユーロ。
こちらは道路混雑状況は加味しないのかしら。



空港からタクシーなんて利用したくないわ、もっと安くあげたいわ、
という方にはこちらがオススメ!



(バス車内から撮ったので画像が悪いですがお許しあれ~)

今年の5月にパリに上陸したeasyBus
格安航空会社でお馴染みのEasy.jet系列ですよ。


予約はネットからのみで、


一番右のオレンジエリアが予約部分。案内に従って選んでいきます。
選択方式なので英語が苦手でも大丈夫ですね。

このバス、何と、空港からパリ市内(パレ・ロワイヤル、オペラ通り)まで、
片道約1.95ユーロ(約260円)~、往復なら約4ユーロ(約520円)~という破格の値段ビックリビックリビックリ

※時間帯、日にちによって値段は異なるようなので興味のある方はよく調べてみてくださいね。
恐らく飛行機の予約と一緒で、早く予約すればするほど安くなるのだと思われます。

ネット予約が完了したら予約表をプリントアウトするのを忘れずにWARNING
これを運転手に見せて乗車します。スーツケースは別料金、ということはありません指圧の心

バスは30分置きに空港⇔パリ市内を運行しています。


万が一にも飛行機の到着が遅れても同じチケットで別の時間帯のバスに乗れます。
(追加料金なし。ただし座席が空いてる場合)

さらに、早朝から深夜まで運行しているのも嬉しいですね~。

これはすごいすごい

パリ観光にいらした方はぜひ使ってみてくださいね~~バス


本日の〆はこちら。


見ているだけにしておきたいマカロン。