ボンジョールノ! @カフェからでございます。
秋が深まるに連れ、最近考え事も増えてきました。


テツのこと、残りのフランス生活のこと、日本帰国時のこと、等々。。



(朝早くに街歩きをすると人が少なくていいね)



一番はテツのこと。
躾に躍起になり、彼に対してストレスしか残らなくなってきた昨今。

夫に「もうムリだ」と泣きつく日々。。。


このままじゃ本当にマズイと思い、色々な資料を読みあさった結果(ネットでね)、
私が良かれと思ってしていたことは
テツにストレスを与えていただけと気づかされる。。。




この表情って、私へのストレスを感じている証拠だよね。。。



そこに加えて、先日受けた混合ワクチンの後から、
テツが俗に言う「逆くしゃみ」(reverse sneezing syndrome)をするようになった。


原因はまだ解明されてないらしいのだけれど、
ワクチン接種も誘因ではあるらしい。


今回受けた混合ワクチン、本当は不要だった気もするんだけど、
日本帰国のために義務となっている狂犬病ワクチンも同時に受けられると、
かかりつけの獣医から案内が来たので、よくよく調べもせずに受けさせてしまったのだ。




(ルイヴィトンの前に変なオブジェができていた)


んで、調べれば調べるほど、混合ワクチンの恐ろしさが増してきて。。。


躾でテツにストレスを与え、浅はかな知識でテツに不要な混合ワクチンを接種させテツを苦しめ。。。。



う、これ書いてて涙がちょちょぎれそう。。。えーん
ノンノン 。@カフェだからノンノン。




(隣のアジア人女性、トイレに立つ時、全てを置いていったよ。。
危機感ゼロだな。。。)



獣医には「逆くしゃみはビックリするかもしれないけれど、
問題ではないし、混合ワクチンは2回連続して接種しないと有効にならない」と言われた。

問題でないはずなかろうが!ムキー

そもそも、テツが2ヶ月の時に受けた混合ワクチンの時に
このワクチンは毎年打つ必要はないっ言ってたよね⁉


それを訴えたら、こうしてメールやりとりしててもらちが明かないので病院に来て下さい、と。


なんでもっと慎重にならなかったんだろう。。。
テツを苦しめることしかしてない自分が情けなくて悔しくて。。。


ヤバイ、涙が。。。ノンノン@カフェ。






逆くしゃみの原因がワクチンと決まったわけではないけれど、
その可能性があると知ってしまった以上、2回目のワクチンを打たせることに少なからず抵抗がある。
例え、ワクチンの有効性が保てなくても。


どうしたらいいんだろう。。。



私といてもテツは幸せになれないんじゃないかって思いばかりで、
まともにテツと向き合えていない日々。


動物愛護団体と動物ラバー達から総すかんの今の私。。。


これ以上書くとさらに自己嫌悪に陥る@カフェだからやめておこう。






暗くなってデゾレ。。。
ボンジュール!昨日の朝起きたら、夫が「サマータイム終わったよ」とな!
おーまいがっ!すっかり忘れていたわショック
この時点で時計は朝の8時半。サマータイムが終わったということは、まだ7時半。
ネムイ時間じゃないの眠い

でも、これは1時間得をしたということですよ。それはもったいないわ、
メテオ(天気)見たら、フランス北西部は晴れマーク!!

じゃあ海行くベー!と急きょドライブへ車 
せっかくなら行ったことのない場所ということで、ノルマンディにあるエトルタへ。
(2週連続でノルマンディー!)



メテオで晴れを確認してからのゴーだったので、もちのろん晴れ!!やったねウィンク
ドライブルートも紅葉が進んでいてとてもきれい笑顔2

エトルタまでは約2時間半くらいかしらね。
さあ、やっと着いたわ~~と思ってビックリビックリ 車の数、人の数。。。。
エトルタって観光地だったの!? 駐車場探しにもひと苦労。。
さっそく町を歩いてみると、再び人、人、人。。。つ、つかれる。。ひゃ~・・・


とっとと丘の上に登ってエトルタ名物の崖を見るべーと、


アキレス腱が切れそうなほどの急勾配をヒーヒー言いながら登っていくヨロヨロ



おー!これがガイドブックに載っていたアヴァルの断崖です!
お昼頃だったので逆光ではありましたが、うん、美しい。


頂上に登りきると、


うひょー!ここにも人、人、人。。。
何をしているのかと観察していると、ただただ太陽に当たってパンをかじりながら
崖を見ているるだけ。。。
あなた達の時間の使い方には本当に恐れ入ります土下座


エトルタには、有名なアヴァルの断崖とアモンの断崖の2つがあり、
私達が登ったアモンの断崖は車で行くこともできます。
この崖にはノートルダム・ド・ラ・ギャルド教会が海を見下ろすように佇んでおります。



中には入れませんでした。


本当はアヴァルの断崖にも登る予定だったけれど、あまりの人の多さに疲れてしまい、
急きょ別の町に移動することに。海岸沿いで漁師町というキーワードをもとに
グーグルマップで近場の町を探す。


やってきたのは、Fécampという漁師町。かつてはタラ漁で栄えた町ですって。
これよ、これ!今はバカンスシーズンだからどこも人は多いけれど、エトルタのような窮屈感はない。


OK牧場!
指圧の心ということで、腹ごしらえ。



テツ抜きの2人旅だったら絶対入らないようなレストランにノーチョイスで入る。
(レストランでの躾がまだまだうまく行かず、静かなレストランだと落ち着いて食べられない。。泣

全く期待してなかったんだけれど、さすが漁師町。素材が良いからか
「意外と美味しいじゃん♪」と満足なランチに相成りました♪


腹ごしらえ後は、町散策へ。


おー!何だか良い感じですよ~~




エトルタの海岸もそうだったけれど、この辺りは砂浜でなく白い石の海岸なのね。
エトルタは犬が海岸沿いを歩くことは禁止されていたけれど、ここはOK!指圧の心




いいよ、いいよーー♪ この町気に入ったよー


海岸沿いだけでなく、町歩きも面白かったですよ。


フェカン・ベネディクト(リキュール)博物館。19世紀のワイン商ル・グラン氏の屋敷を博物館にしたもの。
何と豪華なことでしょうびっくり テツ連れだったので中には入れませんでしたが、
試飲したり購入したりすることができるみたいです。


海岸沿以外は若干の寂れ感は否めませんでしたが、なかなか良い街でした♪



往路ともにノルマンディー橋を渡ります(通行料2.6ユーロ)。


日暮れが早くなったものの、
その分、夕暮れ時の空色の変化を楽しみながら帰路に着くことができました。


月が大きい!





良い日曜日でした

秋なの!? 冬なの!?
今ひとつ季節感がわからない日々ですが、公園の木々は美しい色に染まっているので
秋としておきましょうか。私の大好きなセゾン(季節)です♪




美しい!!!何て素敵な季節なの! (場所は@ルクサンブルク公園ね)



阿波踊り



自撮り



おや?この見つめ合うお2人はもしやfrom韓国ですな。
このお2人はカメラマンを従え、公園のあちこちでポージングしていました顔2


あなたたちのことは世界中どこにいてもすぐわかるよ!


だって、この不自然なポージングを恥ずかしげもなくできるなんて、
あなた達か、台湾人か中国人だけですもの~~
顔2 日本人ムリっす。。
大したもんだわ~~扇子


でも、できれば、美しいカップルを見たかっ。。。。ぷぷ あ、つい本音が。。。ぷぷ



あなた達は絵になるわ~~~ハート


秋って本当に素敵ね。秋が芸術と言われる所以はこの美しさなのよ~~(たぶん)

芸術の秋と言われるけれど、パリは年がら年中芸術に囲まれているので
これと言って特別感はないけれど、この展示会は特別だったわ。



「TAKE ME(I'm yours)」 訳すと”私をお家に連れて帰って”って感じかしら。
すでにブログの読者さんで行かれた方もおりますよね♪


会場に入ると、


ドーンと古着の山が出迎えてくれます。これはかなりインパクトがあります。
これらの古着、気に入った物があれば持って帰ることができるのです!
(ただ、リアル古着が多かったな顔2



ポスターも持って帰ることができます。



壁一面に張られたポストカードも剥がしてお持ち帰りできます。
ただし、糊が強力過ぎて、剥がすとカードが汚くなります。。ツメが甘いな。。・・・ショック



こちらは床一面に敷かれた飴の絨毯。もちろん食べられます。
間違ってもこの上を歩いてはいけません。スッテンコロリン間違いなしです
ドテッ



大人気のプリクラコーナー。プリクラと言っても日本のように進化していないので、
ただの証明写真コーナーですが。。写真を撮ったあと、記念に持って帰ったり、
壁に貼ったりします。



古新聞紙の山。テツのウ〇チを拾う用に多めにもらっておきました。



こちらはイワシの缶詰を釣るコーナー。先端に磁石がついた竹の棒で缶詰めを釣ります。
私は同時に2匹、もとい、2缶釣れました~~~
わーい!



私が「TAKE ME」したのはこちら。



この展示会は有料ですが(大人12ユーロ、学生8ユーロ。ちょっとお高め。。)、
今までにない展示会だったので行って良かったです。





「ボクはお家でお留守番だったよ~」 (牛革のスティックを前にマテ中のテツ)

Bonjour!前回のリンパマッサージの記事ではかつてないほどの反響がありました!ビックリ
実際にもう行かれた方はいるのかしら? 


施術者の方にはブログ掲載の件は伝えてあるので
「ブログを見た」と言って下さって問題ありません

それにしても、反響の多さと比例し、
皆様が疲れていることがよーーくわかりました。。。ゲッソリ 


さて、先週末は今年の牡蠣始めということで、ノルマンディーまで行って参りました~
今回は初の場所にトライしてみました。

ノルマンディ半島の右側にあるSaint-Vaast-la-Houge(略してサンヴァスト)という漁師町です。
噂によれば、ここの牡蠣が同地方では最も美味しい養殖牡蠣なんだとか!
それは期待が高まりますね~~~



車で片道約3時間ほどなので、今回はお泊まりコース。テッつんも一緒です。



「オラはブルトン(ブルターニュ生まれ)だから海が大好きなんだワン」
さすが海の男!ブルターニュとノルマンディー、半島違いではありますが、イキイキしています!



カッコよく決まったと思ったら得意の穴掘りが始まりました。
散歩中よくこうして地面を掘って、そこに自分のウ〇チをします。
大抵的が外れてるけどね。。



こちらは夫が大学時代に乗っていたヨットと同じ型のものだそうです。ほー


さて、サンヴァストの牡蠣ですよ!
イメージしていたのは港で漁師さんからの直買いだったのですが、
週末だったからか、漁師さんの姿は見当たらず。でも、のーぷろぶれむ!
食への欲求は人一倍強い夫が漁師以外から牡蠣を買える市場を見つけておいてくれました。
ぐっじょぶ指圧の心



市場と聞いていたが、ショップだな。




さて、今年初の牡蠣とご対面です!!!安っ!!!!!
1ダース(12個)で約5ユーロ~ですよ!!!?(写真はNo.2のサイズ)

値段はサイズによって異なり、No.4が確か5ユーロだったかな。
私達が大量買いした、最も身が大きいNo.1でも1ダース8ユーロちょいですからね~~
もうパリでは牡蠣は買えません!

No.1を買っている人は少なく、No.3やNo.4がフランス人には人気があるみたい。
No.1は身がプリップリで食べ応えがあるのにね~~


さ、牡蠣を買ったら今宵の宿がある場所へ移動しますラクガキ
宿泊したのは、サンヴァストから車で15分ほどの場所にあるBarfluerという、
これまた小さな漁師町。

ノルマンディのお天気は女心のようにコロコロと変わりやすいため、
天気は最初からあてにしておりませんでしたが(自分たちが曇り女と曇り男だしね)、
この漁師町はお天気が悪くても絵になる場所だなーと思いましたよ。



町ぐるみなのか不明だけれど、番地プレートは陶器でできた手作りのもの。
全部異なるのでこれを見て歩くのも楽しいわね。
魚介類だけれど、曜日によっては漁師から直接買える屋台も出るみたい(写真下)。


海岸はサンヴァストよりも広かったな。


テッつんもノビノビ走りまわっていました。


宿泊は得意のAirbnbを利用しました(現地人のお宅を借りるシステム)。
牡蠣を食すことが目的なので、ホテル泊という選択肢はありませんでした。

私はもう何度もこのシステムを利用しております。
日本でも都心部を中心に大分このシステムが浸透してきたみたいですね。


今回利用したお宅はこちら。


とってもきれいなメゾネット型のお家。私達がAirbnbを通しては初めてのお客だったんですって!
レスポンスはとっても早いし、親切だし、大当たりのホスト(マダム)でしたピース



冷蔵庫には水ボトル2本、シードル1本、バター、牛乳、手作りジャム、
朝食用のケーキ、マカロン、紅茶、コーヒーなども用意されておりました。
もちろん全てゲストに用です!(マダムは近くに自分の家がある)


さっそくシードルを使って、


貝を蒸しました~~~



まるで真珠のような身のこなし!プリプリで美味しい~~~~ウマー!!


続いて、牡蠣よりも高かった小エビ。


生きが良過ぎて元気よくジャンプしておりました。ひ~~~~ガクブルガクブルガクブル



さてさて、待ちに待った今年初の牡蠣ですよ!


自称「海の男」が何十個も開けていきます。おーー!新鮮です!!



土曜日は2人で24個食し、日曜日は自宅で2人で36個食しました!
うめ~~~~~~~~~~ウマッmウマッmウマッmウマッmウマッmウマッmウマッmウマッmウマッmウマッmウマッm



写真左がNo.1で右がNo.3。大きさの違いがひと目でわかりますね。
去年まではNo.2がベストだと思っていたけれど、今年はNo.1がベストだね具~


ちなみに、サンヴァストのNo.1は「ロシアの皇帝」と称されている『サルスカヤ』と
身の大きさが似ております。見た目の引けは取らないけれど、皇帝サルスカヤには敵わないね。
(サルスカヤを求めた時の記事はこちら→ 

サルスカヤは年末くらいのお楽しみにしてあります♡
それまでは月一でどこかしらに牡蠣を食べに行く予定です
車



少しだけ焼くと、プリプリ感がさらに増します!!!


いや~~~食した食した!!!満腹げっぷ
牡蠣始めとしては上々のスタートではないでしょうか!




夫の怪我を除けば。。。。


自宅で牡蠣を開けていた際、牡蠣開け専用ナイフでグサっとやってしまったのです。。。息止め痛っ3
怪我をした時点で、まだ開けていない牡蠣が30個ほど。。。。顔2

血がダラダラ出ている夫を不憫に思い、私がトライしたのですが、固過ぎてうんともすんとも言わず。。。

「痛い痛い」言う夫を励ましながら(心臓より腕を高く挙げて止血したよ)、
何とか全部開けてもらい無事に食すことができました。
めるしーーーー!!!いらっしゃい


幸い、これだけ食べても中毒になることはありませんでした!イェイ!
(毒消しは怠らなかったけどね)



フランスの牡蠣さいこーーー!!!!

ボンジュール!寒いです。日中の温度は10度にも満たないパリですさむい。
今年は夏は暑くて、冬は寒いパターンかしら。暑いのもイヤだけど、寒いのもイヤだわ。
あれ?大好きなセゾン、秋はもう終わったのか!?嫌 相変わらずアッと言う間だな。。


さて、本日は進化した携帯アプリの写真とともにお届けしまーす。


左が普通に撮った写真。ポチっと加工すると右のようなイラスト調になるの!!
なんてことでしょう!!マジックだけれど、イラストレーター泣かせだわね。


さて、先日、リンパマッサージに行ってきました。

そもそもリンパ(系)というのは、私なりの解釈で簡単に言えば、
リンパ管という管を介し、身体の老廃物(リンパ液)を回収するルートのこと。




すっごい下手くそなイラストで説明するとこんなイメージね(ヒドイ絵だな。。。嫌
あくまでも理解しやすくするためのイメージですからね~~



このルートの中には時々病気の元となるウィルスや細菌が紛れ込んでいることがあり、
それらをリンパ節という関門のような所で待ち構えている戦士(白血球)が
やっつけてくれるから我々は普段健康に過ごせるわけですね。


※リンパ球は白血球内に含まれる悪者をやっつける免疫細胞のひとつで、
これを説明しだすとややこしいので、ここでは戦士=白血球としておきますね。




リンパ節では、悪者(病原菌等)を戦士(白血球)がやっつけてくれます!頼もしい!

(※あくまでもイメージですからね~~~)


このルートが滞ってしまうと、浮腫みは取れない、痩せない、
肩こり取れない、疲れ取れない、のないないづくしになる上に、
関門にいる戦士達の働きが鈍れば、リンパ節が腫れるわ、
病気になるわで、それはそれは大変なことになってしまうわけですねもぉだめ・・・

だから、普段からこのルートをスムーズにしておく必要があるわというわけゆび


動脈や静脈が心臓心臓をポンプとして血液を全身に送っているのに対し、
リンパ系は筋肉金h肉がポンプの役目を果たすので、
筋肉をきちんと動かすように心掛けないと(運動不足になると)、
身体に様々な支障が出てくるのです風邪ひき風邪ひき風邪ひき ケホケホ



普段は意識していないけれど、改めてオサライしてみると、
リンパの流れをよくするというのは大事なことなんですねーほー。



日本で働いていた時は、頭痛、肩コリ、腰痛とお友達だったのだけれど、
パリに来て以来、彼らの登場回数はめっきり少なくなっていたのよ。
ところが、最近またこの悪友達がチラホラ影を見せ始めたわけ。
帰国日が見えてきたからか!??ぷぷぷぷぷぷ


運動せーやって話だけれど、ちょうど、自宅でリンパマッサージをされている
日本人女性がいるというのを聞きつけ、お試しに行ってきた次第なのです走る




玄関を開けると、小柄で可愛らしい女性が登場しました。ボンジュールsei

リンパマッサージって結構力が必要なのではないかしらん?と想像していたので
この小柄な女性にそんな力があるのかしら、なんて最初は思ってしまったのですが、
施術が始まってビツクリ!ビックリ

体格の良いフランス人女性客も相手にしているだけあり、力加減は思いのまま!
身体の薄い日本人女性(私のことね)への加減が少々難しかったらしいのだけれど、
私の場合は、最初に彼女がしてくれた加減がとっても合っていて、本当に気持ち良かったのにぱっ☆

もちろん、力加減は好みに合わせてくれるのでご安心をTE


リンパが溜まりやすい場所はゴリゴリ音までしちゃって!!
このゴリゴリ、クセになるわ!!!
痛みを覚える人もいるらしいけれど、私はか・い・か・ん♡」よ!




かなーーり丁寧にマッサージしてくれていたので、
終了予定の30分がそれ以上に感じたほど。


日本人は相手にストレートに気持ちを伝えづらい人種ではあるけれど、
この彼女に対しては、ハッキリ物申しても全く問題ありません!
(って、私が言うのもどうかって話だけれどね。。顔2


例えば、もう少し強めに、弱めに、とかね。

彼女自身がとてもハキハキしているので、伝え易いというのはあるかもしれません。
とにかく、自分のためにも、(とくに力加減に関しては)遠慮は禁物です!禁止


丁寧に施術してくれて、お値段は驚愕の30分20ユーロです!!!ビックリビックリビックリ
(1時間だと30ユーロ!!)


自分では届きにくい背中や太ももの裏などを定期的にマッサージしてもらうためには、
私としては夫に気兼ねなく通えるお値段だと思うのですが如何ざんしょ?



場所が17区西のちょっとだけ郊外ということを除けば(バス利用が便利)、
人柄に関しても、施術内容に関しても私のブログ名にかけて補償いたします。
(もちろん施術の好みはありますが)

郊外と言ってもソーウエストというきれいなショッピングモールの側なので
帰りしなにお買い物して帰ることもできますよ~~カート 
お子様連れでも大丈夫とのことでした♪

みなさま、共に、滞りのない身体を目指しましょう~~~~ネコキスネコキス



<追記>
施術者には当ブログ掲載の了承は取っておりますので、みなさま、
「『パリ道』を見て」と連絡してくださって問題ありません。
また、当ブログ掲載以降に日本人コミュニティサイト「ジモモ」に、
彼女が情報を掲載したそうなのでそちらへのリンクも貼っておきますね!
ぜひ連絡を取ってみてくださいませ~~

詳細はこちら