よく本とか見てても、
イギリスをレンタカーで回ろう!
なんて書いてあるよね。
そりゃ、車の方が楽だよね(寝れるし)←運転するのは旦那。
■レンタカーについて
日本から予約できるレンタカー会社
など。この他英語とか問題無ければEasycarとか出てきます。
Web翻訳使えば粗方わかるかも?(結構訳怪しいけど・・)
交通標識について
レンタル注意点
■マニュアル車が多い!
AT限定の方には結構厳しいですねぇ・・。日本とは逆の様で、予約時にATを希望しましょう。
(たまにAT頼んだのにマニュアルしかなかった・・なんて事も有るようですけど・・。こえーな)
■年齢制限
会社に依存するらしが、25~とか30~とか有るようなので、チェックを。
確かに、何かを聞いてる時にそんなやり取りしていたな。
■保険
見知らぬ土地での運転は、いくらイギリスが運転しやすいといっても入った方がいいでしょうね。
■予約表
予約完了したら、予約確認書を印刷して、持って行きましょう。
後は、予約時に使ったクレジットカードもお忘れずに。
国際免許証
国際免許、免許センターなどに確認して下さい。
運転免許センター、運転免許試験場で取れます。警察署だと即日発効ではないみたいなので注意。
費用は、
・運転免許証
・写真(5x4cm)無背景・帽子は被らないなど普通の証明書と同様。6ヵ月以内に撮影。
・パスポート等渡航証明
・古い国際免許証を持ってる人はその免許証
その他注意点
■ガソリンスタンド
はい、イギリス英語ではpetrol stationです。 gas stationはアメリカ英語です。
ま、分かり易いと思います。ガソリンスタンドなんて名前どうより見ればわかりますからね。
で、給油の仕方について。
1.車を止めて給油する
2.終わったらカウンターに行って自分の給油した場所のナンバーを伝える
3.支払う
以上完了。日本のセルフ慣れしてれば大丈夫だと思われ。
■ラウンドアバウト
問題はコレだ。ロータリーみたいな感じなんだけど、必ず時計周り。右から車が来ていなければ、左曲がりで入って、左に抜けて行く。
■歩行者優先
日本でもそうなはずなんだけどね、最近はそうでもない感じが・・。心にゆとりも持てるし、いいんじゃないかね?
■駐車違反とスピード違反
コレは厳しいらしい。スピードは法定速度守ってればいい。
駐車場は、有料や無料など必ず止めた方がイイらしい。
日本のちょっとだけ・・なんてやったら非常に面倒なことになる。
■バスレーン?
バス専用のバス・レーン。空いていても入らないように・・。
駐車場
無料のもあれば、路駐みたいなのもある。有料なのは、チケットをかってフロントのとこに置いておけばいい。
小銭用意しといたほうがイイし、時間厳守で!
歩道に引かれた線の色にも注意。
車道の端に2本の線が引かれているのが駐車禁止のようだ。黄色は駐車禁止、赤は駐停車禁止。
どちらにせよ・・2重線だったら旅行者は、なにもしない方が無難だろうなぁ・・。
とこんな感じ?
運よくウチは2人ともマニュアルも運転できるし、運転歴も浅くは無いから例えATがマニュアルになろうが何とかなるだろう。
強制でお前も取っておけと言われてるので、どこかで運転する事になるだろう。
レンタカーでさ・・ってそそのかした理由が、田舎のオーガニックショップにいきたいから・・なんてのは旦那には内緒。
きっと当日美味しければ許される(が!そこはイギリス!どうでるか・・)