私達とは物の見方や考え方が違う、ということ。

 

 

あしあとあしあと

 

 

犬を飼うということは、

犬を育てるということ。

 

犬を育てるということは、

心身共に健やかに天命を全うできるよう、

健康管理を怠らず、

共に暮らすうえでのルールを教え、

無理なく一緒に過ごせる距離を保つことだと、

私は考えている。

 

 

 

そう。

人間の子育てと根本的には変わらない。

 

だが、

相手は人間ではない。

『イヌ』である。

 

 

『イヌ』には『イヌという動物』が持つ習性があり、

社会性があり、

コミュニケーション方法がある。

 

 

 

 

 

人間同士のコミュニケーションにおいても、

育ってきた環境が違い、

文化が違えば、

こちらが意図した通りに、

相手に何かを伝えることは難しい。

 

 

例えば、

こちらに来て欲しいが為に手招きをしても、

国が違えば「あっちに行け」という意味になる。

 

こちらに来て欲しいのであれば、

伝え方を変えなければならない

 

 

 

相手とスムーズにコミュニケーションを取りたいのであれば、

相手が育ってきた環境を知り、

文化を知り、

相手に歩み寄ることが一番の近道だと思う。

 

 

 

 

 

相手が『イヌ』であっても同じことが言える。

 

愛犬とスムーズにコミュニケーションを取りたい、

こちらの意図した通りに何かを伝えたいのであれば、

『イヌという動物』が持つ習性を知り、

社会性を知り、

コミュニケーション方法を知り、

彼らに歩み寄ることが一番の近道だと、

私は考えている。

 

 

 

 

 

『イヌ』は、

私たちの言動を、

どう解釈しているのか。

 

その結果、

どんなすれ違いが起きているのか

 

そこを読み解くことで、

愛犬との“阿吽の呼吸”を手に入れる『犬育ての秘訣』を伝授する。

 

 

それが『犬と暮らすレシピ』だ。

 

 

 

長いようで短い愛犬との時間が、

愛と幸せに溢れ、

温かい思い出で満たされますように。

 

 

あしあとあしあと

 

 

 

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