お互いの妥協点をみつけることデレデレ

 

 

あしあとあしあと

 

 

『犬と暮らすレシピ』受講者様よりレビュー

 

 

 

ドッグラン玄人の大ちゃんこと大豆様デレデレ

 

初めて出会った頃は、

食が細くてご飯食べないとか、

何かあるとオロオロしてた印象が強かった飼い主ゆみこニヤニヤ

 

私と出会った当初(3年前)

 

 


【我が子がどんな子か、受講前の悩みなど】

元ビビり犬。
慎重派なのは今でも変わらないし、頑固で、

自我はめちゃめちゃ強い。

ビビり犬=弱い犬ではなくて、
『絶対やりたくない』がめちゃめちゃ強いの。
でもめちゃくちゃお利巧。

でも最初から、「この子はお利巧だから」という付き合い方をしていたわけではなくて、
最初は「ビビりの問題児」だと思って接してた。

 

 

 

【受講して変わったこと】

見方が変わった一番のキッカケは、

座学で自分に知識がついたこと。


9月に家に迎えてすぐ脱走させて、10月に座学を受けた。
(この時は私の師匠あこさんのビビり犬専門トレーニングを受講)

知識がついてから、犬の変化を実際に見て、

自分に落とし込んでいけたのが大きかった。
時間をかけて、自分も一緒に変化していけたのも大きかった。

 


お利巧にもいろいろある。
どんなお利巧なのか、

なにが良くてなにが嫌なのか、
その子の特性を理解したうえで、それをどうするか。

自分はその子のお利巧さを利用しているだけで、

それを利用できる知識がついた。

 

慎重派で、自我がめちゃめちゃ強い、
その性格と頑固さがあったからこそ出来たことが色々あったの。
右から見てたらビビりだったけど、反対側から見たらお利巧だった。
講座を受けて、それに気付けた。



今は、困ったことが起きても何とかなると思えている。
対処できると思えている。


今後どんな変化が起きても何とかなる、
ちゃんと伝えたら理解してもらえるという信頼関係ができているから、
それが3日だろうが1か月だろうか1年だろうが、

いつか絶対伝わると思えている。


この関係性を作るには、1日や2日では終わらない。

習慣化するには時間がかかるけど、

その変化が楽しいと思える。
何かに慣れさせる時間も、

遊びに近い、楽しい時間として捉えている。


「犬だから仕方ないよね」と思うことも沢山ある。
ドッグランに行ったりすると興奮して吠えることもあるけど、

そりゃ嬉しいよねと思うし、

犬として当たり前の行動だと思えるようになったし、

そこを無理に矯正しようとは思わない。
だからお互いにストレスフリーで過ごせている。



自分の気持ちも伝えるけど、彼の気持ちも聞く。
犬は犬だけど、そのうえで自分の気持ちもあるから、

それはちゃんと伝えあってる。
犬とちゃんと交渉している。


どちらかの思いに偏らない、

お互いの妥協点を見つけるように交渉することで、

お互いのストレスを最小に抑えられる。

一般的なトレーニングとは違うけど、

シンプルにできることだし、
それは今でも続けている。



【今悩んでいる人、受講を迷っている人へのメッセージ】

迷ってるってことは、少なからず悩みがあるということ。
幸せ満点ではないはず。
迷っているなら受けた方がいいと思う。

その行動が直るか直らないか、

直すか直さないかは別として、
『犬はこういうことする動物なんだ』ということが知れるから、自分が楽になる。


直すか直さないかは、それから考えればいいと思う。
今後の長い生活の中で、

その子の健康のことも考えて、

直すか直さないかの指標が分かる感じ。

トレーニングするかどうかの判断基準が出来る。

まずは座学だけ受けてから、

トレーニングするかどうかは、

そのあと考えればいいと思う。

 

 

 

 

 

 
今となっては、
旅行先でハロウィンさせられたり、
 
 

旅館の犬用ビュッフェでおかわり要求したり、

もはやビビり犬の影なしニヒヒ

 

 

 

飼い主ゆみこも、

本当に自信がついたというか、

肝が据わったというか、

「何があっても本人と交渉出来るから大丈夫」

が分かってから強くなったよね~デレデレ

 

 

 

そんな最強素敵飼い主ゆみこと

インスタグラムでコラボ配信やりまっせちゅーラブラブ

 

 

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動物についてとか、

暑苦しく語るよんニヤニヤ

 

皆様おいでませ~飛び出すハート

 

 

あしあとあしあと

 

 

 

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