それ則ち、動物的に生きるということにっこり

 

 

あしあとあしあと

 

 

絶賛進行中の新講座モニターでは、

 

 

 

感情が動いた時の『感覚』をリストアップする一か月間を過ごして頂いていますよだれ

 

この講座では、

人生をイージーモードに、

安全で楽して楽しい船旅を送るためのレーダーとして、

『感覚』の感度を上げていきます飛び出すハート

 

 

 

 

 

動物行動学を学んできた私、

動物の発達段階についても学んできたわけですがにっこり

 

哺乳類、

特に未成熟な状態で産まれる人間は、

生後しばらくの間『快』『不快』しか認識することができません。

 

 

 

成長が進むにつれ、

『快』『不快』それぞれの感覚から喜怒哀楽が派生し、

そこから更に複雑な感情が派生していくわけですがにっこり

 

この『快』『不快』

人それぞれ持って生まれた肉体が違うように、

何を『快』とし『不快』とするかは、

人によって違うもの

 

自分にとっての『快』を選択し、

『不快』を排除していくことが、

安全で楽して楽しい船旅の道標となるよう、

原初的な感覚として備わっているわけですにっこり

 

 

 

私は自分のペースを乱されることがとっても不快だから急かされたりもっと飲めとか食えとか言われるのが本当に不快なのだけど、その代わり休日に同居人がずっとゲームしてようが何してようが全く気にならないしご飯だけ用意してくれればめちゃくちゃハッピー超快ニコニコベイベーでいられます。

 

 

 

それが教育によって『規律』『こうあるべき』『こうあらねば』に従うことを強いられ、

『感覚』をどんどん鈍らせ、

結果生き苦しい人生になっていくことが多々あるわけですにっこり

 

 

 

その点、

共に暮らす動物たちは、

本来生きていくうえでの原初的な感覚、

『快』『不快』に忠実なまま大人になっていくわけで。

 

私が見てきたビビり犬は同時に『敏感』であることが多く、

自分の『不快』を断固拒否しているわけですねにっこり

(これを『快』に上書きすることをレッスンでやっていくわけです)

 

 

 

動物たちと共に暮らすうえで、

動物たちと同じように感覚的に生きることは、

共感性が高まるとても大切なことだと、

私は考えていますにっこり

 

そのうえ自分の人生もラッキーサプライズに溢れていくのだから、

自分にとっても、

共に暮らす動物たちにとっても、

めちゃくちゃ良くないはてなマークはてなマークはてなマーク

 

 

 

ここに辿り着いてくださっている皆様は、

きっと今まで生き苦しい人生を生き抜いてきた方が多いと思うのだけど、

もうさ、

これからの人生は肩の力抜いて、

ゆるく楽しく生きていきたいじゃんにっこり

 

 

 

自分の『感覚』

『快』『不快』に従って生きていくことが、

安全で楽して楽しい船旅を進んでいくカギになるよよだれ

 

 

 

 

 

そんでもってびっくりマーク

 

 

ゆみこさんとインスタでコラボ配信やるから、

遊びに来てね笑

 

 

あしあとあしあと

 

 

 

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