今日のブログは、あまり楽しい内容ではないので先に謝っておきます
すみません![]()
昨日の出来事を自分の中で消化しようとしてノートに書いてみたけれど、
ずっと一人で色々言えずに消化しようとしてみたけれど、ダメでした💦
なんかここに書きたくなって、普段こんな風にならないのに、バーっと書いてしまった💦
私の住んでる場所は夕方から夜にかけて天候が悪化していて
外は風も強く嵐のような強い風の音が聞こえてきてます
私の心の中も嵐みたいになってたので、
外で起きてることと
内で起きてることとは、一緒なのだなと一人で気付いてました
えっと、話は戻りまして
消化しようと思った内容はこちらになります
↓
昨日、ちょっとした口論から、私は彼にこんな言葉を言われました
「しおりんは優しさがないんだよ」
大した言葉ではないと思う
うん、ホントまー大した事ではないのかも
他の人から見たら……ね……
でも、ずっと私の頭の中なのかな?
心の中なのかも
この言われた言葉がすごく深く抉られて傷つけられてるの![]()
「ない」という言葉は0と同じに私は捉えていて
あるは無限という捉え方なので
彼は私がここまで感じてるとはきっと微塵にも思っていないだろうな
でもこんな風に私は感じてしまっている事実があるのだから、それはそれで仕方ない事
私がもし優しさがないというのなら
私の大切な子供達に会わせることはもうしなくてもいいよね
私がもし優しさがないというのなら
あなたの彼女でなくてもいいよね
私がもし優しさがないというのなら
私が頑張って守ってきているこの大切なお家でご飯食べたり、お風呂に入ったり、気持ちのいいベッドといい匂いのするお布団で寝かせなくてもいいよね
私がもし優しさがないというのなら
私の大切な母や友達に会わせることしなくていいよね
私がもし優しさがないというのなら
あなたへ笑顔をも向けなくていいよね……
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こんな笑顔はもう向けないかも
私がもし優しさがないというのなら………

