この歩き方は、肩の位置が下に下がり、猫背のように肩が内側に入っています。
この事によって、肺を圧迫し、脳への酸素供給を悪くします。
それは、認知症のリスクを高くすると言われます。
出来る限り、頭を上げ胸を張って歩く事を心掛けたいものです。
猫背歩きは、消化器官を弱めます。
首から上の頭が下がっている場合は、肺の機能低下と言われます。
爪水虫、外反母趾、巻き爪、爪先の角質の予防は、脳疾患を予防すると言われます。
高血圧の薬、痛み止め、睡眠導入剤も認知症のリスク、脳疾患のリスクが高くなると言われています。

