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こんにちは。ニコニコ

 

まずは涼しげな薄紫のアジサイの写真。

この種類好きなんですよね。

そしてこの色味も。

 

あっという間に6月も半ばを過ぎまして

なんとブログは1回しか更新していないことに気づきました!( ̄▽ ̄;)

 

 

前回を見直してみれば

ラグビーのリーグワン、準決勝の話でした。

 

あれから時が少し経ち、

コベルコ神戸との決勝戦が6月7日。

 

結果、負けましたえーんえーん

敗戦が決まり泣き崩れる選手も

 

2年連続の準優勝。

優勝まであと少し、しかし遠かった。

 

それでも今年は、負傷者が続出の中

本当に素晴らしい戦いっぷりで

悔しくはあったけれど

選手たちには尊敬と感謝の思いでいっぱいになりました。

 

余談ですが、、、

特にSHの岡田一平選手の働きは素晴らしかったです。

 

後輩の藤原選手谷口選手の陰で

3年間公式戦に出場できず。

実は来期には戦力外通告もあったのですが

4月、5月に谷口君、藤原君らが怪我をし、

出場機会を得た一平選手。

最後の決勝まで、強気なプレーでけん引してくれました。

 

3年間・・・

練習試合でしか出場がない中

腐らずトレーニングを続けていたおかげで

万全の状態で出場し、チャンスをものにしたと思います。

本当に尊敬です。キラキラ

 

試合後にグラウンドを回る選手たち

推しの選手の一人、

バーナード・フォーリー選手は

今年で退団(引退を表明していたがまだ未定)。

 

そのナードにシーズン中に

夫はあるお願いをしていました。

 

 

「スパイク欲しいです!」という願いに

「アフターシーズンね!」と。

社交辞令かなと思っていましたが

 

ナードに声を掛け、目が合うと

 

「いる?」とジェスチャー

 

もちろん!💕

夫はありがたくいただきました。爆  笑

 

7年間ずっと応援して

彼のオリジナルTシャツや

ポスターを作ってきたかいがありましたね。

 

 

彼だけでなく

ミスタークボタと言ってもいい

ラピース選手も引退、、

 

空港に見送りに行ってきました。

またいつか会えるといいな

 

 

そしてもう一人の推しの選手

オペティもフランスへ移籍すると。

寂しくなるけど更に強くなって帰ってきてね!

 

 

来シーズンは誰を応援するか悩みます

ショーンロマルコムしか今のところいないな~。

 

 

 

 

クローバー。お花。*クローバー。お花。*クローバー。お花。*クローバー。お花。*クローバー。お花。*

 

ここからは映画やドラマの視聴メモ。

自分用の備忘録ですので

スルーしてもらって大丈夫です。

 

 

 

原作、脚本がアンソニー・ホロヴィッツの

「カササギ殺人事件」を視聴していますが

その続編の「ヨルガオ殺人事件」です

 

ヨルガオ殺人事件

原題:Moonflower Murders

出演:レスリー・マンヴィル(スーザン・ライランド)

ティム・マクマラン(アティカス・ピュント)ほか

 

ギリシャのクレタ島でパートナーのアンドレアスとホテルを営むスーザン。

ある日ホテルにイギリスから夫婦が訪ねてきた。

行方不明の娘を探してほしいと。

そのヒントがアラン・コンウェイの小説にあり、

以前アランを編集者として担当していたスーザンに謎を解いてほしいというのだ。

 

無茶な願いと思いつつ、報酬は破格値!

ホテル経営が上手く行っていないところに降ってわいた話のため

スーザンは引き受けてしまいます。

 

ホテルで働く人々や家族の繋がりを

アランの小説の中の探偵”アティカス・ピュント”と共に事件を解決していきます。

 

 

 

 

クローバー。お花。*クローバー。お花。*クローバー。お花。*クローバー。お花。*クローバー。お花。*

 

カナダのフランス語圏のドラマより
 
「アラートスクワット」
アンバーアラートの続編です。
ストーリーはアクションチャンネルより引用:
ある朝、失踪者特捜班の巡査部長ルノーの妹、マリルーが遺体で発見される。
ヤク中だった彼女は早朝、リハビリ施設を抜け出し、
何者かと接触していたことが判明。
 
事件性が高いことから捜査はルノーのライバルである
対人犯罪課のペルティエが担当することに。
遺族のルノーをはじめ失踪者特捜班の面々は関係者と見なされ
公式な捜査への関与を禁じられるが
ルノーの心情に寄り添いながら非公式に動き出していた。
 
まリルーの捜査と並行して話が進むのは
警部のステファニーの息子パスカルが
父を殺した犯人ランクトーの仮出所が決まり
憎悪からランクトーに近づいていく話。
しかし父の殺害事件の話の裏を聞いていくうちに
ランクトーを許し、友情が生まれていく
 
 
ルノーとリリー・ローズの捜査
 
マリルー殺害の容疑で逮捕・勾留されていたアレクシの無罪を意味し
特捜班にとっては自らの判断ミスを認めざるを得ない厳しい現実でもあった。
その後、特捜班はローラン・Gの正体に迫る手がかりを次々と掴み、疑いを強めていく。
犯人はルノーとマリ・ルーの里親の息子だった。
 
最終話ではランクトーの指図役の男と
ステファニーの上司は繋がっていることを示唆する場面が。
やっぱりこの男、ただものではなかったか、、、
 
さらなる続編があるかも?
 
 
 

シャンパーニュ殺人事件

Meurtres en Champagne

出演:

Samira Lachhab

Stéphane Blancafort 『タンデム』のポール

Yaniss Lespert

 
シャンパーニュの老舗メゾン、
マダム・デュパキエは自分のシャンパンセラーで殺害される。
ゲリーニ大尉と憲兵ドロームが捜査の責任者となる。
地下室の間の迷路のような廊下と犯人が残した碑文を考慮し、
彼らはこの地域を専門とする地質学者ケラーを呼ぶ...現在は刑務所にいる。
 
ケラーはかつてソフィア刑事の父が働く地下トンネル(みたいな)会社の責任者。
事故が起こり安全を確認するべき責任者のケラーは
その罪を問われて収監されているのだが、
犯罪の協力をするのと引き換えに自由の身に。
納得のいかないソフィアでしたが
捜査が進むうちに
ケラーは無実ではないかと思うように。
 
 
Samira Lachhabさん:
 
Caroline Angladeさん主演の
「Après le silence」にも出演。
 
Caroline Angladeさん演じるマリナが元夫をセクハラで訴えるお話。
セクハラ夫の元カノの役がSamira Lachhabさん。
 
他にもフィジャック殺人事件などに出演しています。
 
 
 
 

***お花。***お花。***お花。**

 

 

 

では今日はこの辺で。

またお会いしましょう