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こんにちは。ニコニコ

 

あっという間に5月ももうあと少しですね。

 

毎年のことですが

「もう今年も半分すぎましたね」と言いたくなる季節です。

 

そんな5月を振り返りますと

初日は確か病院に行った日だなと。

 

4月の後半がニュージーランドにて

クライストチャーチでラグビー、

そしてカイコウラを楽しむ旅でした。

 

楽しく旅を終える直前、

クライストチャーチの友人宅に戻り

早朝、夜明け前に空港へ送ってもらったんですね。

 

まだ暗いうちに玄関から荷物を持って車に移動する時

「暗いから足元に気をつけてね!」と夫に注意を呼び掛けた私、

そんな私が段差でこけましたガーン

 

荷物を持っていたので態勢を崩してしまい

足の内側から甲を強打( ̄▽ ̄;)

 

イタタタタ、、、痛いけど歩けました。

友人に心配をかけたくないので

そのことは言わずに空港でお別れをし

国内便でオークランドへ。

(今回は国内線、国際線どちらもAirニュージーランドにしていたので

乗り継ぎがとても便利で助かりました音符

 

オークランドでターミナルの移動をするのですが

この時が痛みのピーク!

国際線ターミナルに着いたものの

ゲートまでがかなりの移動距離だったので

車椅子で移動することに。

 

重傷ではないので恥ずかしいくらいでしたが

しかし無理してもね。

 

一応痛み止めをもらって

様子を見たところ

強打したところは

赤みはあるけれど腫れてはおらず((´▽`) ホッ)

 

けれど念のため、成田でも車椅子移動をし

無事に帰宅出来ました。

 

前置きが長くなりましたが

翌日が5月1日!

 

幸い平日だったので

念のため病院で見てもらったところ打撲でした。

 

GWの前半のうちの貴重な平日に

診てもらえてよかったです!

 

幸い海外旅行保険も使えたし、

運の良さを感じた

5月のスタートでした。

 

今月は2か月ぶりに帰省も出来、

両親にも会え、

そして妹と葬儀セレモニー(家族葬とかをやっている)施設へ

話を聞きに行ったりと

いろいろ勉強にもなりました。

 

6月はどんな1か月になるんでしょうかね。

とりあえず毎日無事に!

「家内安全、無病息災、世界平和」を願い

地味に頑張っていきたいと思います。

 

 

 

クローバー。お花。*クローバー。お花。*クローバー。お花。*クローバー。お花。*クローバー。お花。*

 

ここからは映画やドラマの視聴メモ。

自分用の備忘録ですので

スルーしてもらって大丈夫です。

 

 

フランスの2時間ミステリードラマ

 

Meurtres à Mont-de-Marsan

モン=ド=マルサン殺人事件

 

出演:
・Cécile Rebboah : ソリーヌ警官、捜査のリーダー
(他出演作:「ルボヴィッツ」ナディア役)

・Isabelle Gélinas ソリーヌの姉: Aurore Plassin役

 

現場にやってきたソリーヌ率いる捜査班が目にしたのは

奇跡の泉に沈められた男の遺体。

謎の信仰を思わせる痕跡が残されていた…

 

事件の被害者、容疑者と両方に関わるのがソリーヌの姉。

 

完璧主義者のソリーヌと違って

自由奔放はいいけれど

刑務所に入ったり(盗み?)と正反対。

 

第一の事件の後、更に第二、第3の事件が。

事件に関連するのは

10数年前に起こった急患に関する出来事と分かる。

 

その時の親族が犯人。

 

その犯人が次に狙うのは

当時医師だったソリーヌら姉妹の母親。

 

そして真犯人がソリーヌの相棒刑事のルームメイトだったとわかる。

 

 

お次は楽しみに待っていた

ベルギーのミステリードラマ

 

警部ジェラルディ 孤高のブリュッセル捜査線

原題:Salamander

出演:
Filip Peetersフィリップ・ペータース(ジェラルディ)
Violet Braeckman(娘、ソフィー)
Boris Van Severen(ジェイミー、サラマンダーの一味。
政治家のおばの命令でジェラルディに接触を試みるがソフィーと恋に落ちる)
ストーリー:アクションチャンネルより引用
 
 シーズン1で描かれたヨンケーレ銀行窃盗事件から5年。
秘密組織“サラマンダー”の実態を暴いた連邦警察の警部ジェラルディが
 “血塗られたダイヤモンド”を巡る巨大な陰謀に直面する。
 
舞台はベルギー・ブリュッセルのマトンゲ。
旧植民地のアフリカ・キタンギ
ボンベ将軍に敵対していた政治亡命者チテ
何者かに殺害されたことをきっかけに、
政府と銀行が暗躍する陰謀が動き出す。
 
封じたはずの“サラマンダー”が再び
警部ジェラルディの前に立ちはだかる中、
知らぬ間に家族も危険に晒されていることに気づく。
 
やがて標的は娘たちにまで及び
ジェラルディは再び命懸けの闘いに身を投じる。
国家を揺るがす暗黒の利権争いの真相を追う
孤高の刑事の姿を描く、クライム・アクション!
 
 
政治亡命者チテを殺害した犯人が衝突事故を起こし入院。
捜査していたジェラルディは
犯人の腕にサラマンダーのタトゥーを見つける。
 
あのサラマンダーが
今だ活動している。
 
キタンギ国を牛耳っているボンベ将軍が
反対団体を虐殺している事実に目を背けている
ベルギーの上層部は、ダイヤという賄賂を受け取って
ボンベを大統領にしようとする。
 
その中心にいる投資銀行ミネバッハと
政治家、権力者たちが
ベルギー大統領に圧力をかけてくる。
もちろんジェラルディも同僚や家族らが
危険に巻き込まれて行くことに。
 
 
 
チテのお気に入りだった娼婦ジャッキーは
現総理の異母兄妹。
キタンギのダイヤとボンベ将軍に不利になる写真を持っている。
 
 
権力者の一人マルティーヌは
刑務所にいた甥ジェイミーを
ジェラルディの娘たちに近づけ
情報やチテ殺害の証拠品を探そうとする
かなりの悪!
 
 
首相は虐殺者を大統領と認めるのか?
良心を捨ててまで?それとも?
 
 
 

***お花。***お花。***お花。**

 
次は10代少女が妊娠後、児童相談所の判断により施設で暮らす事に。
 職員と衝突を繰り返しながらも、入居者と徐々に心の距離を縮めていくというドラマ、
 
小さなおかあさん
PETITES
 
出演:Pili Groyne:カミーユ(「パブリック・エネミー」アメリア役)
Romane Bohringer:施設職員のナディーヌ
 
16歳の妊婦カミーユは彼女の母親に問題ありと裁判官によって判定され
若い母親、妊婦を支援するセンターに入院させられた。
 
そこで彼女は未熟な若い母親アリソンと出会う。
ロマーヌ・ボーランジェ演じる教育者ナディーンには向かいながらも
出産し、子供は養子に出すと決め生活していく。
 
 
 
こちらも若い母親の話。
 
 
Saint Omer 
サントメール
ある被告
フランス北部の町、サントメール。若き女性作家ラマは、ある裁判を傍聴する。
被告は、生後15ヶ月の娘を海辺に置き去りにし、殺人罪に問われた女性ロランス。
セネガルからフランスに留学し、
完璧な美しいフランス語を話す彼女は
本当に我が子を殺したのか?
 
被告本人の証言、娘の父親である男性の証言
何が真実かわからない。
そしてラマは偶然、被告ロランスの母親と知り合う。
彼女はラマが妊娠していることを言い当てる。
裁判はラマに、“あなたは母親になれる?”と問いかける……果たしてその行方は──。
 
 
 
最後はカナダのドラマ
 
破綻の予感
Avant le crush
 

『VIRAGE, DOUBLE FAUTE

ダブルフォールト 境界を越えて 』Éric Bruneau 主演のドラマです。💕

 

 

出演:
Éric Bruneau (マーク=アンドレ)
Karine Vanasse(エヴリン)
Benoit Drouin-Germain(ヴァンサン)
Marie-France Marcotte(ドミニク・マークアンドレの上司)
 
かつては金融業界にいたマーク=アンドレ。
友人たちは今も業界にとどまっているが
それぞれ岐路に立たされていて
マーク=アンドレにも戻ってほしいと提案を受ける。
 
 
友人夫婦、妻のエヴリンは育休明けに重要なポストに就くものの
そのことによって夫婦の間に溝が、、
 
マーク=アンドレの力になるという上司。
しかしその引き換えはアンドレの身体( ̄▽ ̄;)
セクハラなのですがお金に困っている彼は受け入れることに。
 
大事な友人の父親の死亡保険金を受けとる代わりに
月々のお金を払う取引を承知したが
結局友情にひびが入ったりと
なんだか大変は「破綻の予感」であります。
 
シーズン2もあるんですね!
破綻したのに次もあるとは(笑)
 
俳優メモ:
ステファニー役のMylène Mackayさんは
『Transplant』ではマガリ―医師(女医)のお姉さん役でした。
 
トランスプラントも面白かったから
続編を放送してほしいです!
(本国ではシーズン4まであるのに、、)
 
 

***お花。***お花。***お花。**

 

 

 

まだまだ書き足りませんが

今日はこの辺で。

 

またお会いしましょう