昨晩は、個サルといわれる個人参加のフットサルに仙台親友と。

1時間練習(アップ、鬼ごっこ、4人でスルーパス通す練習など)、1時間ゲーム、延長で1時間さらにゲームを。


<反省点>
・決定的なチャンスに2回空振りした → 基礎練習をもっと?

・ワンツーにこだわり3人目がフリーで走っているのが見えなかった → 周りを見る意識

・速いパスで届かなかった

・DFでもたついてとられて決められた



<よかった点>

・ワンツーを2回やって崩してシュート決めた(自分はアシスト)

・右サイドのハーフウェイラインから敵(たまたま仙台の親友だった)を抜き去り(一気にスピードを出したのがよかったようだ)、低い玉でセンタリング、それを味方が決めた。 ファインゴール


・味方がハーフウェイラインを超えてドリブル。右斜め前へ進行しているときに、左サイドのスペースへ、彼からボールを受け、ゴールの向かって右端上へシュート。ゴール!! こういう連携がいいなあ。




改めて書いていて思ったが、チームの連携がうまくいくときにゴールになる。

まさにチームワークのプレイ。たまたま、地元のチームのメンバーが何人か参加していたので、息が合いやすいってところもあったな。


裏返せば失敗も連携にあるんだろう。


あとは個人の技術、体力でのミス・・・。