✅アンペルマングッズを良心的な値段で買えるところは | ciamemo〜オーストリア・リンツより〜

✅アンペルマングッズを良心的な値段で買えるところは

ベルリンに着いて、
さっそく出会いました!

ぽぽちゃんと

「生アンペルマンだぁ〜!」

と感動(笑)




滞在中、
ベルリンのいたるところで
このアンペルマンをモチーフにした
アンペルマンショップを見かけました。




私たちも
一度だけ入ってみました!




行ったところは

Hackesche Höfe


という、
中庭が8つ集合した、
オシャレなショップがならぶ界隈の一部。





アンペルマンショップのある
中庭への通路道。



ショップ入り口。



中はこんな感じ。



ショップの中でも
生アンペルマンが迎えてくれました(笑)



なぜか日本の信号機も。




店内もポップに可愛く、
グッズもかなり揃っていて、

ここで散財する買っちゃう方、
かなり多いのではないでしょうか爆笑


私も、日本から来ていたら
お土産、記念と称して
値段もかまわず買ったかもだけど(笑)、

けっこう強気の値段設定だったんですよ。

グミ、ひと袋4ユーロとか。



ふだんハリボを一袋1ユーロで買っている
隣国人にとっては、

なかなか冷静になってしまって、、、


結局なにも買えず滝汗







でね、

実は後日、
ベルリンのKaDeWeというデパート内と
Thalia(タリア)という書籍店で、

またしてアンペルマングッズを発見!



しかもアンペルマンショップより
3、4割ほど安い☆
(品揃えは直営店には劣りますが)

ということで、

軽食用ボックスをお土産に
買いました。






この軽食用ボックス、

日本では手に入らないけれど、

日本でも
なかなか便利なんじゃないかと
思っているグッズのひとつ。





密封性はないので、
日本のお弁当箱のような使い方はできませんが、

果物やラップしたおにぎり、サンドイッチなんかを
ぽんぽんと詰めて
気軽に持っていけます。


こちらのお菓子なんかは
クッキーでもなんでも
個別包装されていることが少ないので、

そんなのを持っていくときにも、
袋の口をちょっと折って、
このボックスに入れるだけでOK。





こちらでは子どもが園に上がったら
すぐに必要になる
至ってポピュラーなグッズなので、

アンペルマンショップに限らず、

オーストリアでもスーパーや
学童品を扱う書店なんかでも
買うことができます☆




もちろん子どもだけでなく、
私も旦那さんも、
お散歩、ハイキングや登山なんかでも
愛用中!









アンペルマングッズについて書くつもりが
軽食用ボックスの説明になってしまった滝汗






ベルリンの珍道中、
まだまだ続きます☆