Naturpark Kalkalpen(前編)
毎日灰色のお天気が続いているリンツです

ここどこって?
いつもの我が家の窓からの眺めです(爆)
いくら頑張っていても、
朝起きて、こういう風景から始まる日が続くと
どうしても気分は落ち込み気味
そんな今日、旦那様の提案で、
国立公園であるカルクアルペンという山に登ることに
「Ausflug(アウスフルク)=ハイキング」と、
和独の辞書には書いてあるけれど、
自然王国、このオーストリアでは、
日本人の想像するような遠足気分のハイキングと勘違いすると
後で足にくることも
こんな風に、地域ごとの山登りガイドが出ているんですね
さすが国を代表する娯楽だけのことはあります
(他に娯楽がないとも言う(爆))

カルクアルペンと言っても広いのですが、
今回はその中のBrunnbachという地域に挑戦☆
丸印のクマさんマークは「子どもでも大丈夫だよ!」とのこと。

このガイドによると、
今回は、標高630mのところから出発して、
標高954mの山小屋(ヒュッテ)まで1時間かけて登り、
その後、標高1275mの頂上までさらに1時間というコース。
帰りは下りということで、上りよりは時間は短く、
往復計3時間半コース


ま、あくまで「ガイド」による推定時間ですけどね(^^;
4時間半は軽くかかるな、こりゃ・・・
と、なんだかんだ言って、
前置きで長くなってしまいました
続きは後編で!


ここどこって?
いつもの我が家の窓からの眺めです(爆)
いくら頑張っていても、
朝起きて、こういう風景から始まる日が続くと
どうしても気分は落ち込み気味

そんな今日、旦那様の提案で、
国立公園であるカルクアルペンという山に登ることに

「Ausflug(アウスフルク)=ハイキング」と、
和独の辞書には書いてあるけれど、
自然王国、このオーストリアでは、
日本人の想像するような遠足気分のハイキングと勘違いすると
後で足にくることも

こんな風に、地域ごとの山登りガイドが出ているんですね
さすが国を代表する娯楽だけのことはあります

(他に娯楽がないとも言う(爆))

カルクアルペンと言っても広いのですが、
今回はその中のBrunnbachという地域に挑戦☆
丸印のクマさんマークは「子どもでも大丈夫だよ!」とのこと。

このガイドによると、
今回は、標高630mのところから出発して、
標高954mの山小屋(ヒュッテ)まで1時間かけて登り、
その後、標高1275mの頂上までさらに1時間というコース。
帰りは下りということで、上りよりは時間は短く、
往復計3時間半コース



ま、あくまで「ガイド」による推定時間ですけどね(^^;
4時間半は軽くかかるな、こりゃ・・・

と、なんだかんだ言って、
前置きで長くなってしまいました

続きは後編で!
