麩じゃが
「日本で買ってきたもの」の中に入っていた、
なかしましほさんの、ごはんの本、「ごはんですよ」

バター、白いお砂糖を使わないスイーツの本で
一気にファンになってしまった なかしましほさんですが、
ご飯本ってどんなものかしら?と、今日作ってみました!
作ったのはコレ↓

「麩じゃが」
なんと、お肉の代わりにお麩を使うんです
あ、ちなみに私達はベジタリアンでも何でもありません
でもお肉料理がメインのこの国で、
またお魚も手に入りにくく、
日本のようにタンパク質に依存しないメニューがこちらでは少ないので、
お家ごはんで、あっさり食べたいなって時に丁度いいかなと、
ちょっと興味を持って 作ってみました♪
そうそう、割とヘルシーなお料理が多いのですが、
かと言って、全くお肉を使わないレシピのみという訳でもないんですよ
そして出来上がりがコチラ☆↓

上手に撮れませんでしたが、
これがお写真からは伝わらないくらい美味しくって!!
どれくらい気に入ってしまったかと言うと、翌日も作ってしまったくらいです(笑)
あ、ちなみに我流で、溶き卵も少しからめました☆
お麩は「車麩」という、手の平サイズくらいある大きなお麩を使います。
実はこれ、以前家族に送ってもらったものの、
お味噌汁に入れたところ、お麩の主張が強すぎで、
皆にあまり受け入れられなかったんです
これが、麩じゃがに変身するとトロットロの食感に!
やみつきになりそう(笑)
よくありがちな和風の味付けですが、
ちゃんとレシピ通りに調味料を計量したら、
甘すぎず辛すぎず、ちょうどピッタリなお味!
でも今まで頂いたことのないような配分?
やっぱり、なかしましほさん、センスあります
我が家は、私がごはんを作るので、
日本で作るようなメニューが多いのですが、
日本と違うところと言えば、
オーストリア流に、昼食を一番のメインとするところ☆
これは、旦那様のお仕事柄、昼食に家族全員が食卓を囲めること、
夜、子どもたちは7時過ぎにベッドに行くので(これもオーストリア流?)、
6時の晩ご飯は軽いものにしたいこと、
午後の子どもたちのアクティビティを考えると、
私が晩ご飯作りにそれほど時間を取れないことなど、さまざまな理由がありますが、
こういうヘルシーな和食だったら簡単に作れるし、簡単晩ご飯にピッタリ♪
胃にもたれないしで、一石二鳥!
これからこの本、大活躍しそうな予感、大です
なかしましほさんの、ごはんの本、「ごはんですよ」

バター、白いお砂糖を使わないスイーツの本で
一気にファンになってしまった なかしましほさんですが、
ご飯本ってどんなものかしら?と、今日作ってみました!
作ったのはコレ↓

「麩じゃが」
なんと、お肉の代わりにお麩を使うんです

あ、ちなみに私達はベジタリアンでも何でもありません

でもお肉料理がメインのこの国で、
またお魚も手に入りにくく、
日本のようにタンパク質に依存しないメニューがこちらでは少ないので、
お家ごはんで、あっさり食べたいなって時に丁度いいかなと、
ちょっと興味を持って 作ってみました♪
そうそう、割とヘルシーなお料理が多いのですが、
かと言って、全くお肉を使わないレシピのみという訳でもないんですよ

そして出来上がりがコチラ☆↓

上手に撮れませんでしたが、
これがお写真からは伝わらないくらい美味しくって!!

どれくらい気に入ってしまったかと言うと、翌日も作ってしまったくらいです(笑)
あ、ちなみに我流で、溶き卵も少しからめました☆
お麩は「車麩」という、手の平サイズくらいある大きなお麩を使います。
実はこれ、以前家族に送ってもらったものの、
お味噌汁に入れたところ、お麩の主張が強すぎで、
皆にあまり受け入れられなかったんです

これが、麩じゃがに変身するとトロットロの食感に!

やみつきになりそう(笑)
よくありがちな和風の味付けですが、
ちゃんとレシピ通りに調味料を計量したら、
甘すぎず辛すぎず、ちょうどピッタリなお味!
でも今まで頂いたことのないような配分?
やっぱり、なかしましほさん、センスあります

我が家は、私がごはんを作るので、
日本で作るようなメニューが多いのですが、
日本と違うところと言えば、
オーストリア流に、昼食を一番のメインとするところ☆
これは、旦那様のお仕事柄、昼食に家族全員が食卓を囲めること、
夜、子どもたちは7時過ぎにベッドに行くので(これもオーストリア流?)、
6時の晩ご飯は軽いものにしたいこと、
午後の子どもたちのアクティビティを考えると、
私が晩ご飯作りにそれほど時間を取れないことなど、さまざまな理由がありますが、
こういうヘルシーな和食だったら簡単に作れるし、簡単晩ご飯にピッタリ♪
胃にもたれないしで、一石二鳥!
これからこの本、大活躍しそうな予感、大です
