夜長
時間って限られてる。
人間って環境にほぼ左右される。よくもわるくも
自分のまわりの人間、地位、立場、様々
フラットな関係って一定の条件をみたしたある場面だけで
時、場面、関係、で同じ人ですら顔を変える
そこが面白くあるんだけど
好きな人を集めるには
好きなことを自分の楽しむままにやっていくほうが集まる
気がする
自分がどんな人に憧れて、好きになるのか
もっかい見直したいなー
そのためにはかっこいい人を見つけたい
追っかけたい気質なんだよなー
教育って業界で出会いたい
カッコイイ数学の先生
そこから始めたい
いまはそれで良いかな。
うん、それだけ。
文字にすると大分整理出来るな
ほんとに助かる。
追っかけることから始める。
自分を確立する為に。
後世に伝える為に。
本よも。秋だしね。^^
人間って環境にほぼ左右される。よくもわるくも
自分のまわりの人間、地位、立場、様々
フラットな関係って一定の条件をみたしたある場面だけで
時、場面、関係、で同じ人ですら顔を変える
そこが面白くあるんだけど
好きな人を集めるには
好きなことを自分の楽しむままにやっていくほうが集まる
気がする
自分がどんな人に憧れて、好きになるのか
もっかい見直したいなー
そのためにはかっこいい人を見つけたい
追っかけたい気質なんだよなー
教育って業界で出会いたい
カッコイイ数学の先生
そこから始めたい
いまはそれで良いかな。
うん、それだけ。
文字にすると大分整理出来るな
ほんとに助かる。
追っかけることから始める。
自分を確立する為に。
後世に伝える為に。
本よも。秋だしね。^^
long time no see, autumn
久しぶり。
今日は季節の変わり目を感じた。
空が高くて、暑さも夏の足跡のようだった。
夜は秋がそばまで来てくれたみたいで
星が綺麗に見えて、夜風が心地よくて、
鈴虫の声も聞こえた。
まだ暑い日が続くだろうけど、そんな季節の変わり目を肌身に感じれて嬉しい。
夏は駆け足で逃げていくから、迎えにいかなくちゃいけない。
だけど
秋は気まぐれで近づいてきたり離れていったりする。
そんな秋がお気に入りです。
今日は季節の変わり目を感じた。
空が高くて、暑さも夏の足跡のようだった。
夜は秋がそばまで来てくれたみたいで
星が綺麗に見えて、夜風が心地よくて、
鈴虫の声も聞こえた。
まだ暑い日が続くだろうけど、そんな季節の変わり目を肌身に感じれて嬉しい。
夏は駆け足で逃げていくから、迎えにいかなくちゃいけない。
だけど
秋は気まぐれで近づいてきたり離れていったりする。
そんな秋がお気に入りです。
why i believe to be happiness
なにかを五感で感じ取って
それについて考える。
迷ったり、信じたり、決断したり、放棄したりする。
まだ今は時間があるけれど
いや
あるから
小さな決断を繋ぎ合わせているんだ。
きっとこれからも。
決断は採択で、別の道を切り捨てることなんだと思ってる。
五年後、きっと大きく迷う気がする。
その時そんな決断をしなければいけないような状況にいたくない。
その時迷わず、自分の信じる道を繋ぎ続けていたい。
あの時こんな決断をしていた自分を誇らしく思いたい。
あの時まよわず決断した道を知りたい。
back ground
欲 世界を知りたい 英語をしゃべりたい 世界の人々とコミュニケーションをとりたい
価値観に触れたい そんな欲がある
教師を目指してるけど
結果を求めるとくじける 求められるとくじける
そんなときに何考えるかって
過去 past これが空っぽになることが怖い
時間を無駄にした自分を嘆きたくない
今こそ自分の五感をフル活用して
感性を研ぎすましたい
ただ欲を満たしたいだけな気もする。
わかんないけど
ただ、もっとシンプルになりたい
世界にもシンプルになってほしい
今傲慢な自分をぶちこわしたい
傲慢にならずに欲を追い求めれたら
すごい幸せ
我慢っていうのかな
我慢とは少し違う気がするんだよな
いいんだ、これで
ってかんじ
ゆったり進んでいく感じ
時間は有限だから難しいんだけどね
海外で生活をして英語はなせるようになりたいな。
マッチさんとその友人のおはなしきけてよかったな。
ふとした会話で
人生の先輩だから
って言葉が胸を突き刺した
表面に刺さったけど
食い込むにつれて理屈でどんどんカタくなっていって
その言葉をはじいた。
先輩後輩の前に人に対して敬意を払うのは当たり前だと思う。
同じ経験、過去を歩んでないのだから
与える前にその言葉は使いたくない
人生の先輩としてその役割を果たして、
なおかつ後輩が敬意を払えていないときのみ
その言葉って有効な気がする
結果俺の望むところにそんな状況は生まれないかなって思ったんだよね
誰しもが自分にない物をもっている
誰しもが尊敬に値する
こうやって考えるだけで
発言や行動は変わる。
産み出される影響も変わる。
今日この言葉を産み出したのはなぜ?
プライドを逆なでしたから?
そんな印象をうけた。
逆なでした言葉は僕がはいた台詞ではなかったから
なんだかうんざりしちゃった。
なにをそんなに敵意をむき出しにしているのだろうって
それが俺に刺さってきたんだ
それに対して武装した俺の心も情けない。
それでさ
なんで反発したのかっていうと
俺の求める物と違ったんだと思う
そこででた求める物がシンプルさ
誰しもが尊敬し合うってやつ
傲慢さを壊したい
これってとっても化学反応みたい
結構こういう連鎖が好き
こうやって反応していくことが影響力なんだと思う
意外と繊細 俺の心
そんでねそんでね
key word
ワーキングホリデー 英語 世界 やりたいこと 人生の先輩 自信 すがるもの 努力
生理
なんだかいろんなこと考えちゃったのよね。
そうなのです。
一つ大切なことを書き残せたからいいけど、
あとのことちょっと上書きされてしまった。
何だっけなー。
書きたいことは山ほどあるけど、
まとまっちゃいない。
最近hiphopとjazzにはまってます。
jazzはアニソン中しんだけど、
まー入りとしては別にいいかなって。
本当に音楽にのめりこめる。
聴覚をすごく楽しめるんだよね。
脳にびんびんくる。
あと坂本龍一さん。ぱない。
好きなんだよなー。
そうそう、俺今後かのじょできんのかな?
これから、大学院進学して、教師になって、
どこに出会いがあんの?笑
うけるわ。笑
ちょっと焦る。笑
大学院てすごく専門的な場で、
そこから広がる部分はまちがいなくあるんですけど、
それってのは専門的な意味の繋がりでありまして。
そこんとこで見つける気ってあんまないんだよね。
そんでそこに属することは、
そこに錨をおくようなものだと思うわけで、
なかなか恋愛的繋がりは、、
ねぇ?
そもそも僕自身に魅力が足りない。
このままじゃだめ。
もっと視点を変えて、視野を広げて、
錨をあげて。進みたい。
大学四年はその足がかりの年にしたい。
これだ!!ってものもう一つ見つけたい。
生理
こんばんわ。
今日は生理でした。
バイト中急に、
ふっ、と俺なんかダメだ。みたいな。
もう一生彼女できないんじゃないかなとか、
もっと親に感謝しなきゃ、俺はとても親不孝者なんじゃないか。
などと考え出し止まらんかった。
もはや泣きそうだった。
今日知り合いのお客さんの家族がのみにきてたんだけど、
よくあるパターンで
お姉さんがお父さんとお話をしていて、
ふざけんなと何度も罵られ、泣いているシーンがありました。
あらあらと思いつつも、
推定20.代半ばの娘をちゃんと今でも叱れるお父さんに憧れを持ちました。
そして、その場にいたお兄さんも
しっかりフォローをいれていて、
こんな兄ちゃんかっけーなー
なんて思って、
こんな家族になりたいなーって思いました。
そこで無意識に自分に矢印を向けたんでしょう。
母親と飲み最中に喧嘩をして泣いてしまう自分いるなーなんて。
そう思うと息子はいつまでも息子なんだと
つくづく思います。
そんな両親に対して、感謝の気持ちが全然現れてないな、
って想ったんです。
マザコンとは違うものだと捉えてますが、
母親は特に。
素敵なもの好きな私ですが、
今まで、そういった親に感謝の気持ちをこめて、
労わるといいますか、何かをしてあげる、ということを
本気でしたことがありません。
なんというか、照れ隠しが入るんですよね。
なんでもない時に、今日は母親と飲めるからワインの一本でも買って帰ろう
とか、
誕生日は美味しいご飯食べに連れてこうとか、
少なからずしてはいるつもりですが、
なんというか伝わってるのかなーって。
いつだったか、本気のごめんとありがとうの意をこめて手紙を書いて、
翌朝テーブルに置いとこうと書きなぶったことがありますが、
結局翌朝捨ててしまったんですよね。
あれは、今思えば、親にとって一生の思い出に残るものだったのかもしれないのに、
後悔という形で、僕にとっての一生の思い出になってしまいました。
そんなことを考えていたら、
父親、母親は2人の親にどうやって感謝したのだろうと、
思いついたのです。
父親の親はもうなくなっていて、
生きている間もなんとなくではありますが、
僕らと一緒にご飯を食べたり、
と言った形で行っていたのかもしれません。
母親はというと、遠く秋田の地にいる親には年に数回帰省するといったかたちで
伝えているのかもしれません。
そこで、小学六年生の担任の先生が仰っていた言葉を思い出しました。
親の恩は一生返せない。
そうか。そうなんだ。
だから、母さんと父さんはこんな俺のために、兄貴のために、
頑張ってくれるんだ。
このときなんだか泣けてきました。
きっと僕の親もそうやって育ってきたのだと思う。
そして今日きていただいたあの家族も。
変な理屈をこねるわけではないですが、
僕にも嫁さんを頂いて、
子供を授かったら、
甘やかすといういみでなく、
何だってさせようと思う。
俺の父さん母さんみたいに、
それ以上に思われる息子に育てようと思う。
ありがとう、母さん。
ありがとう、父さん。
ありがとう、兄さん。
ありがとう、出会った皆さん。
できる限りの恩返しをしよう。
この大切な気持ちを、いつか振り返るために、
残しておきます。
いつかの自分へ。
いつかの自分より。
今日は生理でした。
バイト中急に、
ふっ、と俺なんかダメだ。みたいな。
もう一生彼女できないんじゃないかなとか、
もっと親に感謝しなきゃ、俺はとても親不孝者なんじゃないか。
などと考え出し止まらんかった。
もはや泣きそうだった。
今日知り合いのお客さんの家族がのみにきてたんだけど、
よくあるパターンで
お姉さんがお父さんとお話をしていて、
ふざけんなと何度も罵られ、泣いているシーンがありました。
あらあらと思いつつも、
推定20.代半ばの娘をちゃんと今でも叱れるお父さんに憧れを持ちました。
そして、その場にいたお兄さんも
しっかりフォローをいれていて、
こんな兄ちゃんかっけーなー
なんて思って、
こんな家族になりたいなーって思いました。
そこで無意識に自分に矢印を向けたんでしょう。
母親と飲み最中に喧嘩をして泣いてしまう自分いるなーなんて。
そう思うと息子はいつまでも息子なんだと
つくづく思います。
そんな両親に対して、感謝の気持ちが全然現れてないな、
って想ったんです。
マザコンとは違うものだと捉えてますが、
母親は特に。
素敵なもの好きな私ですが、
今まで、そういった親に感謝の気持ちをこめて、
労わるといいますか、何かをしてあげる、ということを
本気でしたことがありません。
なんというか、照れ隠しが入るんですよね。
なんでもない時に、今日は母親と飲めるからワインの一本でも買って帰ろう
とか、
誕生日は美味しいご飯食べに連れてこうとか、
少なからずしてはいるつもりですが、
なんというか伝わってるのかなーって。
いつだったか、本気のごめんとありがとうの意をこめて手紙を書いて、
翌朝テーブルに置いとこうと書きなぶったことがありますが、
結局翌朝捨ててしまったんですよね。
あれは、今思えば、親にとって一生の思い出に残るものだったのかもしれないのに、
後悔という形で、僕にとっての一生の思い出になってしまいました。
そんなことを考えていたら、
父親、母親は2人の親にどうやって感謝したのだろうと、
思いついたのです。
父親の親はもうなくなっていて、
生きている間もなんとなくではありますが、
僕らと一緒にご飯を食べたり、
と言った形で行っていたのかもしれません。
母親はというと、遠く秋田の地にいる親には年に数回帰省するといったかたちで
伝えているのかもしれません。
そこで、小学六年生の担任の先生が仰っていた言葉を思い出しました。
親の恩は一生返せない。
そうか。そうなんだ。
だから、母さんと父さんはこんな俺のために、兄貴のために、
頑張ってくれるんだ。
このときなんだか泣けてきました。
きっと僕の親もそうやって育ってきたのだと思う。
そして今日きていただいたあの家族も。
変な理屈をこねるわけではないですが、
僕にも嫁さんを頂いて、
子供を授かったら、
甘やかすといういみでなく、
何だってさせようと思う。
俺の父さん母さんみたいに、
それ以上に思われる息子に育てようと思う。
ありがとう、母さん。
ありがとう、父さん。
ありがとう、兄さん。
ありがとう、出会った皆さん。
できる限りの恩返しをしよう。
この大切な気持ちを、いつか振り返るために、
残しておきます。
いつかの自分へ。
いつかの自分より。