雑記〜いつかの自分へ、いつかの自分より〜 -3ページ目

幸福論

24.march.2014

この世界は、美しいものであふれている。

美しいと、素敵と感じれる私は
美しくて素敵な世界に生きている。

見えてる物、聞こえてる物は同じかもしれないけれど、
豊かに感じるのか、貧しく感じるのか

出会いやつながり、
別れや孤独すらも

この世界はあるがままで、
美しいものであふれている。

見ようとして、聞こうとして、
会いにいこう、素晴らしき世界に。


あふれた感情はこぼれる涙


僕ってきれると泣くんだよね。

そうなんです。

今日はいとも簡単にキレてないてしまった。
話を切り出す前からものすごい緊張していたのも大きな理由だったと思う

きれるとなくってのはちがうか

悔しくて泣くんだな。
キレてるときに俺なんでこんなにむきになってんだろうって
話をしばがら本題と違うことを頭ん中でかんがえんだよね

すると
いろんなことにきづきはじめんの
自分がなにをしたいのかとか
なにをたいせつにしてんのかとか

そんでそこに達していない自分
足りない自分をしるんだよね

そこに自覚をして
くやしくなるんだよね

そんで泣いちゃう

何故足りてないかって言う理由が
どうしようもないときに
悔しすぎて泣いちゃうの。
だってどうしようもないんだもの

方法はあるけど順序って物があるからね

今回はその順序をふんで泣いてしまった

その他にも
相手に対して怒りを感じる部分はあったさ

それについて振り返ると
温度差があったよね
 
俺と相手に

それが最大の失敗だったかなー

それにしてもかなりなーゔぁすだった

吐き気がするよ 彼には

うん

血が憎い

でもそれは俺を作ったのは俺だからやつあたり

ちょっと普段と違う思考回路してる気がする

俺を作ったのは俺じゃないんだけど

俺なんだよな

いままで出会った全てのものこと、そして人が
俺を作ったんだけど

やっぱりおれはおれをつくったんだよな




そんな俺がどんな人なノッカて言う新たな発見

それ似ついても書き残したい

人に頼み事をするのって意外と苦手

おねがいごととか

自分の弱さっていうか
自分が出来ないから
やる行為じゃん


でも自分一人でなんか決して生きていけなくてさ
頼って生きていく生き物だと思うんだけどさ

結局理由なのかな

頼る理由

その理由がこんかいどうしてもなっとくできなかった


今回に限らず



なんだけどね

キタナい話だけどさ

避けて通れない話でもあるよね


俺の考えだとさ
TIME IS MONEY

これってすごい共感出来ることでさ

時間と金ってバランスなんだよね

どんな仕事をするにしても

働いて自分の時間を切り売りすることによって
お金を得るんだ

そのための効率は差があるけど

その根本が同じだからこそ
好きな仕事 付加価値に重きを置く必要があると思うんだ

だって僕に限らず
人の時間は有限なんだもん


その中で
今俺には時間が多くありすぎて
バランズが圧倒的に悪い

一方で
make paper
するおかげで自分の時間が削られるからこそ
遊ぶ時間が削られるんだ

けどさ
その時間を働くことに使えたらバランスがとれるんだよね

もちろん時間の使い道はいくらでも有意義な物があるさ

そのばらんすをとらせてくれない影響が相手にあるんだから憎いよ

そのせいで唯今しかない時間を無にされたら一生恨むね

一生は嘘

その時間が意味ある物になるときまで恨むね

それくらい価値ある物なんだ

そう、思う。

etc

好きとか付き合うとか結婚とか嫌いとか別れるとか離婚とか恋とか愛とか...
そんな
えとせとら。

今日朝帰りで車運転してて、考えたことなんだけど、ちょっと書き残そうと思って。
もちろん一般論の話をするんじゃなくて、この方が今の俺にピッタリくるという話。
でも少し、共感も欲しいな笑まーいいや。

今日残したいってことは、
好きになりたいって感情を見つけたこと。
気をつけたいのは恋に恋してるとかではないってこと。
正確に書けばもっと好きになりたいって感情。

好きだから付き合うって流れって自然。
そう、一見自然だけど、なかなか難しいことなんじゃないかと。
出会ってこの人なんとなく好きとか嫌いとか多かれ少なかれあるよね。
でもそこの基準ってとてもあやふやで、さらに不安定。むしろ変化することの方が多い。
だから友達って関係が始まるんだよね。
この関係が厄介なんだよなー。
友達との関係と恋人との関係って違う軸にあるんです。

これもごくごく自然だと思う。

友達とはご飯食べに行ったり、映画見たり、カラオケ行ったり、時にはディズニーだって行ったり、楽しい時間を消費するんだ。
でも、
恋人とは好きの感情も違うわけで、
だからこそ話したいとか、相談したいとか、デートしたいとか、一緒にいたいとか、触れたいとか、キスしたいとか、セックスしたいとかも思うんだ。
割とポジティブなことばかり書いたけど、恋人との時間ってそればかりじゃなくて、喧嘩したり、傷つけたり、慰めたり、ネガティブな時間の消費もプラスなんだと思う。
いやもちろん友達とだってそうなんだけど。

そうやって2人で時間を消費していくことと、友達として時間を消費することはやっぱり違う。こうやって書き出してやっぱり思うことは、
二つの関係の違いって、
触れたいとかそのへんの違いが決定的。

細かいところは人によって違うと思う。
俺だったら、ただの友達には気丈に振る舞いたいし、仲のいい友達にもできる限りそうありたい。恋人にもそう接する部分は多々あるけど、どちらかというと甘えたい。友達には甘えたくない。

ちょっと極端だったな。わりと正直だからそういうのしかでないのかもしれない。

その決定的な違いに踏み込むことって臆病になりがち。

なんでそうしたいのかとか、自分でもよくわからんとこだったんだけど。ここに違和感を感じてた。

好きな友達から恋人に変化していくために自分の中で納得できる理由がわかんなかった。
その理由が今より好きになりたいって感情。
これは、発見。すごく納得。いままで気づいてなかった。この感情にけっこう俺振り回されてる感ある。

その先の結婚とかはもうなんか別次元だけどね。
えとせとらとしては充分貴重な発見。
色んな感情があって、付き合って、肌を合わせて、愛情がうまれて、結婚して、幸せにやっていけたらいいなー。

そんな

えもーしょん
せっくす
らぶ。