先日書いた、マジでイヤなことの全容がわかりました。


うちの相方にきいたら、なんと、お隣の招待客、75名らしい。まぁ、全員が来るわけじゃないとは思うんだけど、ここまで来たら、誕生日のパーティーなんだかただの”寄り合い”なんだかわからない。


“会場”は、近所のワインバーらしい。

実は、相方、送られたメールをジャンクメールと間違えて削除したらしい👍👍👍が、復旧できた!👎👎👎👎というでないの(いらんことしおって🤬)。こっそり削除してやろうか…


当日は仮病でも下痢😅でもなんでも理由作って全力で阻止の構えの嫁!


こんなことを思っているうちにふと蘇った記憶。

何がイヤだったかというと、小学生の頃、夏休みに入る前の朝礼で必ず聞かされる校長先生のお話。


子供心にあれほくどくどと長い話はなかったように思う。要は病気にならないように、事故に気をつけて楽しく過ごしましょう!で、10秒もかからないことが、15分以上、手を変え品を変え話し続けられる。ある意味特殊技術。今から思えば”年寄りは話が長い”..,.まさにコレだったんだ、と思う。夏の朝とはいえ外での朝礼は、バタバタと倒れる生徒がいてもずーっと話は続く。何度もため息をついたよなぁ。


次は運動会。テーマは世界旅行。いわゆる創作ナンチャラという類のもので、飛行機の形をみんなで作って離陸を表現するためにみんな一方向に走る。で、いきなりよくわからない国に着いてその国の踊りをみんなで踊り、シメのオオトリは、なんと何故かわからないけど、阿波踊り!というかなり無理のある凄いアレンジ。


いゃ〜もう、先生、やる気満々。だけど生徒はあまり内容を理解してなくて、私なんか思い出しながら今、やっと理解したわ..(一体、何十年かかってんねん?)


暑いし、砂埃は舞い上がるし、雨が降ったりなんかしたら練習なくなる!と思ったら体育館で練習…拷問やな…と。6年生最後の運動会、やっとこれで創作ナンチャラも終わり!と思うとせいせいした。


中学や高校になると体育祭はグッと楽になり、意味不明の創作ものもなければ、毎週あった朝礼もない。


この二つ、かなりマジで嫌いだったこと。