皆さんに、考えてほしい事があって記事1P、更新しました。

わからない人がいるようなので、教えます。
 

まず、仕事と命どちらが大切なの?って聞かないでとお話される方には、

人権がないのでしょうか。人でもないのですか?


命と仕事、大切なのは、命です。

紛れもなく、命です。命は、何にも代えられません。
仕事は、生きるために必要です。
命は、生きているから、あるんです。
仕事は、生きていく為に必要なんです。

 

何が言いたいかと言いますと、

 

命が大前提で、仕事があるんです。命が大前提で、働く事が出来るんです。

しかし、命が脅かされている今、働く事は危険だとまだ気づかないのでしょうか。

 

いわゆる、とってもイメージが出来る簡単にいうと
全国民、全世界の人がコロナという爆弾を、頭につけられている状況に置かれているんです。

 

コロナウィルスは、

 

  1. 肺炎
  2. 誰でもかかる
  3. かかったら死ぬかもしれないし、治るかもしれない
  4. 自然災害という位置づけをされている
  5. 世界で何十万人と死んでいる

今、観光をしても良いというわけでもなく、パニックになってほしいわけでもなく、

外に出ず、家の中から出来る事をやるのが私たちが唯一出来る事なんです。

 

正直この二つは切り離せます。何故なら、生きる権利があるからです。

全員が生活保護を受けられるわけがないとお話されている方も中にはいますが

なぜそれがわかるのでしょうか?問い合わせされた事ありますか?

 

そして、日本国民全員が、外に出て仕事をしていると思いますか?

もちろん違います。何故なら、オンラインでお仕事が出来る人もいるからです。

今回、国からもらう給付金を、必ず貯金すると仰られている方に大変驚きました。

ある程度はしないと大変でしょう。しかし「全額貯金」は、今後の生活はどうされるんですか?

まさか、外に出て働けとお話されてますか?

 

コロナ前と同じ感覚では、
もう、通用しないんです。

 

 

私も早く外に出て、遊びたいです。遊園地も行きたい。映画館にも行きたい。

外に出て仕事をしたり、ごはんを食べに行き、友達にも会いたいです。

これらは、全てコロナが流行る前の感覚です。


 

そして、コロナはただの肺炎ウィルスではありません。

 

コロナウィルスは「災害対策基本法」に当てはまる為です。

東洋経済のニュースです。

 

そのため、地震や津波、台風等に遭って仕事をしている場合じゃないと考えても良いという事なのです。

 

給付金を貯金すると話している方もいますが、絶句しています。

今回、給付金を貯金される方は災害時、お仕事をされるんですか?

 

 

今一度、どのような状況にいて、どうすべきなのか、考えましょう。

政府が何のために給付をするのかも、冷静に考えてみましょう。

分からない方が周りにいる場合は、私のこの記事を全て見せて、シェアして構いません。

 

アメリカよりも少ないから大丈夫とよく聞きますが

アメリカの総人口は、3億人です。日本は1億人、2.6倍です。
比較対象が全く違います。中国と比較をするのであれば妥当でしょう。

 

比較をして現実逃避をするのではなく、

冷静に現実を見つめなおし、生き抜きましょう。

 

給付金は、個人的な資金ではありません。

ですから、貯金をするのではなく「生活資金」として、使用する事が大切なんです。