保険に関して知識のない、無知な私。
専門用語もわからん。
上の子で作成した見積もり的なもの1枚を持ってきた。
それは、確か45年間払うものだった。
は?長くね?これが一般的に長いか、なんなのかも分からないけど、私は長すぎるだろ、と思った。
「これ短くできないんですか?」と聞くと、感じ悪く、「それじゃ入る意味ないですよね!」と目を合わせず言ってきた。
沈黙。
営業は、持ってきた設計書?で加入させようとしてる感がひしひしと伝わってきた。
営業に誰が払うか聞かれ、私が払い続けることを伝えました。
保険に関して知識のない、無知な私。
専門用語もわからん。
上の子で作成した見積もり的なもの1枚を持ってきた。
それは、確か45年間払うものだった。
は?長くね?これが一般的に長いか、なんなのかも分からないけど、私は長すぎるだろ、と思った。
「これ短くできないんですか?」と聞くと、感じ悪く、「それじゃ入る意味ないですよね!」と目を合わせず言ってきた。
沈黙。
営業は、持ってきた設計書?で加入させようとしてる感がひしひしと伝わってきた。
営業に誰が払うか聞かれ、私が払い続けることを伝えました。
中年女性営業が、うちのダイニングに来て早々、
「前みたいのは困るんでー」と言ってきた。
上司に怒られたのかな、と申し訳なく思い、
「何か言われちゃいました?💦💦」と聞くと、
目も合わせず「えぇ!まぁ!」その後、言葉はなかったから、それって、こっちに、気にしろ!って無言に訴えてるよねw
上司に怒られたことを聞き申し訳なく思ったし、こっちから電話し、「子供の年金保険に入ろうと思う」と言った以上、自分の出来る範囲で小さい額加入しようと思いました。
コールセンターに連絡。
担当から折電とのこと。
担当は、クーリングオフした時の営業だった。
道端にいる時着信あり。
年金保険入りたい!言うと、◯才からじゃないと入れない。との返答だった。
じゃー、上の子で入ればいいか、と。
うちに来てもらう約束をした。