こちらは納得できない。
それまでも、いくつか相談窓口を探し、相談してきました。
生保レディが認めないし、本社の担当に、こちらの言い分は認められなかった。
流れを相談窓口に伝えたところ、次は裁判(のようなこと)になります。と言われ、やります、話を進めてください、と即答。
それから間が少し空き、何故か保険会社から連絡がありました。
生保レディは私に言ったことなど、認めてない。けれど、私が伝えていた案で処理する。とのこと。
生保レディのふてぶてしさには驚きですし、許せないけれど、処理してもらえたってことが、生保レディの悪質性が認められた、ってことだと思います。
こう話がかわったのは、相談窓口の方のおかげです。何故話がかわったのかを本社担当に聞いたら、相談窓口の方と話をした。けれどもそれだけではないですが、というようなことを言ってました。
さんざん私が説明しても覆らなかったのに、それはそれで変な会社だな、と不信感満載。
詐欺師のようなとんでもない生保レディと、言った言わないにならないため、レコーダーで録音することが、お互いのためだと思いました。
今後何かの契約等は、「録音しますね」と録音するように決めました。
うちの親も、銀行員がうちに来て、あれこれ手続きした際、月々いくらでネットでなんちゃらができます、みたいのを知らぬ間に契約させられてて、ずっと気づかずいたらしい。
「銀行に言いなよ、」と親には言いましたが。面倒くさいらしく、「いいわよー、」で終了。
おばから直接聞いた話ではないけど、
おばは、定期的に某有名な会社◯◯◯◯に家のことをお願いしていて、その人がよくやってくれるら、個人的に来てもらうようお願いしたらしい。
そのうち、「お金貸して」と言っきたとか。
録音や録画は必須だわ。
身近な人を疑うわけじゃなく、空き巣対策なんかのためにもね、