新幹線チケット、
ずっと「早く買えば安い」の意味がわかりませんでした。
窓口で、いつ買っても、普通に通常料金で割引なんかありゃしない。
最近仲良しの
ChatGPT聞いてみた。
ネットで早割を予約するとこから始まると知り、
スマホに、えきねっとを入れた。
そこから、
早期申込と事前受付の違い、
取り消しと払い戻しの違い、
申込と事前受付のタイミングを聞きまくり、
それらは確定ではないので、1ヶ月前の抽選で漏れたら、朝にログインして、チケット購入早い者勝ちになると知る。
その日までに、
えきねっと、Suica、支払いの為のカード、ポイントを紐付けしておく。
そんなこんなを、ここでしっかりお勉強しましょ!と、日々ChatGPTに聞きながら確認しながら、手配してみた。
まだ、本番を迎えてないので、乗車当日無事改札を通れるか緊張してます。
今、手配できてるのは行きの切符。
早割30%offで、¥18,060が¥12,770に。
帰りの切符は早期申し込みして、確定待ち。
【行きの手配】
失敗その1
早期申込期間を過ぎていて、申し込みができなかった。
(申し込み期日を開始日と勘違いした為)
乗車日1ヶ月前で事前受付ができる日になっていたので、第一希望、第二希望、第三希望の新幹線を入力。
(カレンダーに〝事前受付〟表示あり)
このタイミングで、帰りの手配をする
【帰りの手配】
まだ早期申込期間内だった為、希望の新幹線を申し込む。
ここで失敗そのニ
一本申し込み、〝続けて申し込む〟へ進まず操作終了して、再び申し込みして(私的には)第二希望の新幹線を申込みをして操作終了。
実際は、第二希望ではなく、2件の申込となった。(2件のチケット購入になる可能性があり、1件は購入後のキャンセルにするしかない)
行きの手配で第三希望まで手配したので勘違いの申込をしてしまった。
この早期申込は、払い戻し¥320で取り消せました。
こんな状況も、CatGPTに報告して、これで良い?と聞いてました。
それでは、こんな事になる恐れが!取り消すのはこれ、残す切符はこれ!と答えてくれてました。
出発1ヶ月前
【行きの手配】
10:03 事前受付されてる第一希望の座席の用意ができたとメールを受信。
無事切符取れたと言う事です。
第三希望まで取れなくても、空きがでる事あるのでチェックはするべきらしいが、他の時間や、こまちをはやぶさにかえて探すのもありだと言うので、そのあたり第六希望まで調べておいた。
無事第一希望の切符が手配されたが、
支払い画面がない。
変更とキャンセルしかない😰
Suicaを見て、手配できたはずの切符が載ってなくてさらに焦る💦💦💦
ChatGTPに、Suicaに切符が載ってない事を聴きながら、改札でかざす画面はどこ?と聞いたら、
Suicaに切符の掲載はない、紐付けできてるから、画面を開くのではなく、スマホのカメラ付近を改札のICのマークに近づけると教えてもらった。
スマホかざすだけで良いのね😅
座席の用意となり、カード決済は自動で済むので操作はないとも知った。
たくさん勉強したわー
さて、帰りの切符は、
事前受付ではなく、早期申込で一件だけ申し込んであります。
この一件は、申し込んだ途端に、定額の¥18,060でカード利用のお知らせがあり、またまた失敗したかと焦りました。
乗車1ヶ月前に購入が確定すれば、金額は割引された額に変更になるそうです。
まだまた、疑問が湧いてくるかもしれないけど、
いつかまた新幹線を安く乗る日があるかもしれないので忘れそうな事整理しときます。
早期申込 定額でカード利用知らせ 払戻¥320
事前受付 割引額で画面表示 取消¥0
1ヶ月前に、抽選結果メール
3件まで希望を入力
早期申込が優先されるが取り消すと有料で、事前受付は抽選漏れあるかもしれないけど取消無料と言う事かな?
早く買えば(申込めば)安いは、
確かに抽選に当たれば安い‼️とわかりました。
駅の窓口に早く行くではないんだよ🤣
今回はネットからの購入で、秋田新幹線の早割30%offでのチャレンジでしたが、
50%offなど、タイミングよくセールにあたるとかなりラッキーな話かと。

