アームレスリングに必要な… | アームレスリング:やれるのかい!?  

アームレスリング:やれるのかい!?  

競技と減量と私生活交えてのブログです

トレーナーとの雑談って楽しい。

「頭良くしたら?」と言われて、

「言われてできるなら、なりたいわ!( ̄^ ̄)」と思えたが、

反応を良くしろ、神経伝達を良くすると言うことだった。

確かに、「GO!に反応する」のは大事。

だけど、どうやって?

誰かに手を叩いてもらってそれに素早く反応する動きを、

アームレスリング用のトレーニングするならば…

さて、どう言うのが良いんだ?



けどさ、

いないんだよ、その手を叩いてくれる人が!

問題はそちっかーーー(≧∇≦)

メトロノームでも良いかなあ?




そんな音に反応するトレーニングしてたら、

「ready」に反応して

アーリースタート!、1ワーニング!!(≧∇≦) ヤッチャイソー

(フライング、1ファールの1/2←2ワーニングで1ファール)




ルールも変わるので気を付けよう。

レフリーズグリップ」(レフリーによって対戦者の手を閉じる=組む)は、1分グリップ(組む)が定まらなかったら、レフリーによって組まれたのが、30秒に変わってる。

30秒と言わず、0にしちゃえば?

最初からレフリーズグリップにすれば公平だと思う。

掌だけ合わせて握らずに、ready GOでも良いのかも。

スタート前は静止と言っても、散々指の位置取り合ってからの事。

相撲で言うなら行司無視してまわしの取り合い、

100メートル走で言うならスタート位置自分で決めて構えてる様なもんじゃない?(笑)

こんなこと書くと、また静岡は何言い出すんだ!と怒られそうf(^^;

公式戦は、今あるルールでやりますよ。

大会案内に「ルールに乗っ取って」と書いてあったら笑ってください。