私にとっての3泊4日のアームレスリングアジアオープン大会。
仙台発の夜行バスで現地を離れると、夢から引き戻される気分でした。
選手たち、支援の方達との時間が、
自分にとって本当に特別な時間だったと思えます。
地元静岡から応援に来ていた友人たち。
ここで会えた地元の方々。
選手たちと過ごせた時間。
とても有意義で意味深い数日でした。
選手としてだけではいられない立場に、
これも与えられた何かと思おうとしても、
正直、不満や愚痴だらけで過ごしてました。
整理整頓が下手でどこかしこゴタゴタだったのが、
知恵つけられて、スッキリ整頓できそうな気がしています。
仙台は、再出発の東日本大会出場という想い出深い町。
ここから、北海道や関西と、自由に遠方の大会出場をし始めた。
新チームを立ち上げて、再びメンバーと、仙台、関西へと出掛けて行った。
今回三度目の仙台は、
これまでとんぼ帰りだった仙台が「日本チーム」というくくりに納めてもらい、
選手としての3日とプラスアルファーの1日で、
ありがたい4日間をいただくことができました。
余韻に浸りつつ、荷物の片付けを言うところで、力尽きたかテレビの前で爆睡。
日常に戻ったわ。
明日は、別世界にいた自分が送った、牛タンが届く。
(≧▽≦)
Android携帯からの投稿