車に積んであるアームレスリング台を練習会場に置いてこよう。
到着すると、大家さん(まーちゃん、たまに大家と言っておこう)が、
竹の子持っていく?出してきた。
地の物よくいただいてます。
そして、食べれる状態でお返しです。
物々交換もたまにありで、
どうやら「玉竜」がどっさりになってるというゆきちゃんから調達してくれそう。
間に入ってくれたまーちゃんとゆきちゃんには「スズラン」を持っていく予定。
我が家のスズランが、産地不明なので調べなければいけないんですが。
よく見かける可愛いスズランではなく、花が目立たない種類です。
竹の子。
採ったらすぐに湯がきたいものです。
けど、実家へ行かなければ、、、、
と言うわけで、これもって実家行く事に。

米糠まで用意してあって、流石だね。

このセットもって実家へ。
到着すると、早速大きな鍋にお湯を沸かし、
その間に竹の子の皮を向く。
糠を入れて竹の子を30分程湯がき、
火を止めそのまましばし放置。
自然に冷めたところで取り出して水洗いして持ち帰った。
少々薄味に煮付けて、明日お届け。

小山町の山から富士市まで運ばれ、
御殿場で煮付けられた、
竹の子さんの旅でした。
いただきます。
(^人^)
竹の子も良いが、息子は「竹」を探してる。
お祭りに必要だとか。
どこぞに処分したい竹ありましたら伐採に行きますのでお知らせください。
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