日頃、お茶、紅茶、烏龍茶、ミルクで水分を捕って、
「水」と言うのは飲む事がない。
「血には水が必要なんだよ、水分じゃないよ。」と言ってたおばあさんの言葉と、
仲間から「水は何飲んでるの?」の質問に、
「飲まない」と答えた自分を思いだし、
ふいに水飲もうと思った。
洗車で拭き取りの手抜きしてボディーに白い小さな輪が沢山できたのは、カルキ跡?
水飲むとこの白い石の粒のようなものも体に入ると思うと、益々飲む気になれない。
子供の頃から、清涼飲料水が飲めなかったのも、
コップに注がれたファ〇タグレープの色がカップに付いたのを見て、
「お腹が紫になっちゃう」と思ったから。
着色料、添加物、誰に言われるでもなく、
ちょっとした「毒」という意識でいた。
非常食と一緒に置いてあった「水」。
ぐいーーーっと飲んでみた。
どういうわけか、視力良くなった気分。
不思議に思いつつ、
再びぐいーーーっと飲んでみた。
なんだかスッキリする。
面白がって飲んでたら、朝のうちに1L飲んじゃって、
昼には2Lのペットボトルが空に。
脳梗塞予防でもあった、水分補給。
どうせ飲むなら、水も選んでみよう。
あちらこちらで富士山の湧水ガンガン溢れてる。
汲みに行こうか、スーパーで購入か悩む。
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