何度も作りなおしてたチラシもぴんと来なかった。
何がしたいか、気持ちはあっても、うまく表現できない。
先日は日頃お世話になってる、市民活動支援センターで仲間と待ち合わせてミーティング。
私たちの思いは、ここの人たちの方が良くお分かりで、話は早く、
チラシも一目瞭然のものができそうに\(^o^)/
まずは、ボランティア活動で始まる事で、なんら問題ないと判明。
活動しながら、体制を整え、
年内は準備期間と言うことで活動始める事が決定。
既に一人は始まっている活動を団体を通すこととなった。
私に関しては、未加入だった事の方が驚きと言われ、
「ボランティア活動保険」に加入することに。
そんな保険があることを先日の支援センターで知った。
遂に来たね。
動き出したか。
そんな言葉をもらい、
活動をサポートする人達に知恵つけてもらい、心強い見方を得た気分。
何はともあれ、同志がいるのは楽しく、秘密基地が欲しいねという話にもなってきた。
大雑把で計画性、慎重に欠ける私が、仲間がいることで形になった。
こう言うことを「励み」というのだろう。
「~してやる」という言葉が出るのはおかしな事なのだ。
やりたい事して楽しんでるんだから自分のためでしょう。
★ここからは、今後の活動とは関係ない話★
「~してやる」と言う表現は不快でならない。
「夢」「~してやる」が大嫌いな言葉になったのは、
ある人達の口癖だったせいだろう。
「~してやる」を言われ続け、世話になった気分になるという勘違いを起こしたことがある。
お陰で意見しにくく言いなりになったり、無償で活動するなど、理不尽な事だらけになってしまった。
別のところでは、そこで学習済みだったおかげで「~してやる」を言われた時、
間髪いれずに、既に自分でやってます。してもらうことはない。とハッキリキッパリスッキリ言い過ぎて、ドン引かれた。
利用してやれ、
頂ける物はないかと考えてる人と同じ言葉は口にしたくない。
人のフンドシで相撲とって、尚且つ恩着せがましいって、あり得ない。
と、あからさまに態度、言葉にして、敵意を持たれる。
うまく遠ざければいいのにその辺りが下手くそな自分。
彼等の共通点は、「自分はトークには自信がある」と言ってることだ。
次々関わる人は去るが、
話やネットでの表現に自信あるだけあって、
次々と補充もできるし、そうしなければ大事な収入源が途絶える。
一体この人達の職業何だよ

有言実行ならまだいいが、
語らず実行で、姿で見せるのがカッコいい

あとから、努力の跡が見えたら益々カッコいい

と思う私は昭和の古い女?
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