まだ会場のイメージがつかない。
レイアウトの段階に入り、
出店者とのやり取り始まったら楽しくなってくるかな?
アームレスリングの募集要項にはいってきた。
「種目」
そんな選手、参加者ここまでいないのに、
アームレスリングの対象者は幅広いと言う事を、
種目並べて1行で表現(12/5広報掲載)。
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早速交流センターのメルマガでも配信された。
夏から大会案内前提での活動したかったのだが、叶わなかった。
出入りすらできないところへ入って行こうとする私が無茶?
これは来年に向けての「今」と思って、
(それが毎年になるかもしれないが
)
諦めずに発信していくことで、
また思いがけない所から一歩踏み出せる時が来ると思おう。
知名度上がれば
相手から寄ってくることもある。
沢山のお断りを受けている。
そんな楽しくない、
悲しい、
残念な場面には、
大概の人は出くわしたくないだろう。
断られても、
無視されても、
それは敵ではない。
明日は仲間という事もある。
時間がたち、
場所が変わり、
立場が変わっての再開はいくつもある。
だから
全てに「終わり」を考えない。
これもまた
おめでたい性格のおかげ?
アームレスリングの様子が市民の目に触れると言うのが大前提。
外でやるしかないのか!?
既に次回の会場と時期は考えてる。
イベント会場のアームレスリングの賑やかしさが、
そこに台があるだけでできてると思われてるが、
それは事前準備してるから。
当日台をそこに置いたら盛り上がるのではない。
会場にポツンと寂しく台が置かれる事がある。
主催者の「台を持ってきてくれればいい」と言う言葉を鵜呑みするとそういう事になる。
こんな時無邪気な子供が寄ってきてほっとさせられる。
イベント会場。
家族や彼女の前で、
誰かと対戦など大概の人はしない。
(* ̄Oノ ̄*)
それにしても
どうしてアームレスリングは
「負けた事ない」と言う人が多いのやら?
バドミントン、卓球、、
他の競技で
「負けた事ない」と言う人に会った事ないわ。